注目のスタートアップ

ARを使ったシューティング・バトル・ゲーム開発の「Graffity」が1億円調達

company

2020年1月21日、Graffity株式会社は、総額約1億円の資金調達を実施したことを発表しました。

ARシューティング・バトル「ペチャバト」を開発・提供しています。

現在は、チーム戦を行うことが可能な「HoloBreak」の正式リリースに向けた開発を進めています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AR ゲーム 株式会社 資金調達 開発
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

画像・映像認識AIアルゴリズムの「ACES」が介護者支援スタートアップの「aba」に行動認識技術を提供
2020年12月24日、株式会社ACESは、株式会社abaに、行動認識技術の提供を開始したことを発表しました。 ACESは、画像映像認識AIアルゴリズムにより、リアル産業のビジネス・プロセスやバリュー…
アフリカ農村部における水問題解決を目指す「Sunda Technology Global」が1億円調達
2025年4月4日、株式会社Sunda Technology Globalは、総額1億円の資金調達を発表しました。 Sunda Technology Globalは、アフリカ農村部における水問題解決を…
企業・自治体・大学などと連携してコワーキングスペースを展開する「ATOMica」が資金調達
2025年6月6日、株式会社ATOMicaは、資金調達を発表しました。 調達総額、資金使途、今後の展望については、今夏予定のファイナルクローズと併せた発表を予定しています。 ATOMicaは、多種多様…
産業用ドローンを開発・提供する「プロドローン」が「ジェイテクト」から資金調達
2023年4月20日、株式会社プロドローンは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社ジェイテクト(JTEKT)です。 プロドローンは、推奨ペイロード20kgの量産マルチコプター「P…
ダイヤモンド半導体の社会実装を目指す「大熊ダイヤモンドデバイス」が40億円調達
2024年10月17日、大熊ダイヤモンドデバイス株式会社は、総額約40億円の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の資金調達により、助成金を合わせた累計調達額は約67億円となりました。 大熊ダイ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集