注目のスタートアップ

多拠点ライフ・プラットフォーム運営の「アドレス」が資金調達

company

2019年10月29日、株式会社アドレスは、資金調達を実施したことを発表しました。

また、「ADDress」のサービスの本格始動についても併せて発表しました。

「ADDress」は、月額制で、全国の家に自由に住める多拠点コリビング(co-living)サービスです。

現在、全国に24拠点あり、新規に20拠点のオープンを予定しています。

今後3年間で、1万会員、2,000拠点へと拡大する予定です。

カテゴリ 有望企業
関連タグ ADDress 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

コンピューターゲーム向けサイバーセキュリティ事業を展開する「Sentry」が4,000万円調達
2022年5月11日、株式会社Sentryは、総額約4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Sentryは、コンピューターゲーム向けチート対策プロダクト「Sentry Anti-Che…
レーザー核融合商用炉の実現を目指す「EX-Fusion」が26億円調達
2025年6月5日、株式会社EX-Fusionは、総額約26億円の資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は56億円になります。 EX-Fusionは、レーザー核融合商用炉の実現を目…
AI英会話アプリやオンライン英語コーチング運営の「スピークバディ」が3億円調達
2020年8月20日、株式会社スピークバディは、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 AI英会話アプリ「スピークバディ」や、オンライン英語コーチング「スパルタバディ」を開発・運営していま…
藻類基点の産業を構築するプロジェクト「MATSURI」を主導する「ちとせグループ」が31億円調達
2023年9月12日、ちとせグループの統括会社であるCHITOSE BIO EVOLUTION PTE. LTD.は、総額31億円の資金調達を実施したことを発表しました。 ちとせグループは、バイオテク…
スマートホーム・コントローラーなど展開の「Live Smart」が資金調達 「中国電力」と提携
2021年1月14日、株式会社Live Smartは、中国電力株式会社と資本提携契約を締結したことを発表しました。 Live Smartは、スマートホーム・コントローラー「LS Mini Next」や…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳