注目のスタートアップ

需要予測AI開発の「New Innovations」が7,000万円調達

company

2019年7月30日、株式会社New Innovationsは、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、世界初となる需要予測AI搭載無人カフェ・ロボット「√C(ルートシー)」の実証実験を、難波駅/なんばスカイオで開始することもあわせて発表しました。

将来的には、顧客の味の好み・忙しさ・体調・気分に合わせたコーヒーを需要予測AIにより、待ち時間ゼロで提供することを目指しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI カフェ 株式会社 調達
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ゲーム開発事業を展開する「ネコノメ」が資金調達
2024年8月31日、株式会社ネコノメは、資金調達を実施したことを発表しました。 ネコノメは、ゲームアプリ開発、Webゲーム開発、ゲーム関連サービスの提供を行っています。 代表作に、スマートフォン向け…
「日本投資ファンド」が冷凍食品を主力とする冷凍食品メーカー「PIZZAREVO」と戦略的資本提携
2023年5月12日、株式会社日本M&Aセンターホールディングスは、株式会社日本政策投資銀行と共同設立した株式会社日本投資ファンドが運営する日本投資ファンド第1号投資事業有限責任組合が、株式会社PIZ…
AIによるコールセンターの問い合わせ分析ソリューション提供「レトリバ」が7.5億円調達
2019年7月10日、株式会社レトリバは、総額7億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 自然言語処理・機械学習・深層学習をコア・テクノロジーとして、コール・センターの問い合わせ分析・…
料理人と飲食店のマッチング・プラットフォーム「smallkitchens」運営の「Gifukuru」が資金調達
2021年1月26日、株式会社Gifukuruは、資金調達を実施したことを発表しました。 料理人と加盟店舗の空き時間をマッチングし、オリジナルのお弁当の販売ができるプラットフォーム「smallkitc…
パーソナルスタイリングサービスを展開する「DROBE」が10.6億円調達
2022年11月30日、株式会社DROBEは、総額10億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 DROBEは、パーソナルスタイリングサービス「DROBE(ドローブ)」を展開しています。…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳