注目のスタートアップ

経済ニュース・決算情報をAIで解析し影響を予測する「xenodata lab.」が7.8億円調達

company

2019年3月25日、株式会社xenodata lab.は、総額7億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

経済ニュースや決算情報をAI(自然言語処理技術)で解析し、企業の業績への影響を予測するSaaSサービス「xenoBrain」(ゼノ・ブレイン)を開発しています。

今回の資金は、「xenoBrain」の機能・コンテンツ拡充に充当されます。

読んで頂きありがとうございます。より詳しい内容は今月の創業手帳冊子版が無料でもらえますので、合わせて読んでみてください。
カテゴリ 有望企業
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年版】補助金・助成金を活用しよう!起業・創業・開業に役立つ14選の制度
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
普通の人が起業するには。起業の成功に大切な5ステップを創業手帳・代表の大久保が解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

バーチャル・インフルエンサーの企画・開発・マネジメントの「1sec」が1億円調達
2019年9月4日、株式会社1secは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 バーチャル・インフルエンサーの企画・自社開発・マネジメントを展開しています。 バーチャル・インフルエンサーx…
医師向けAIアシスタント「MedGen Japan」を開発する「ニヒンメディア」が資金調達
2025年2月28日、ニヒンメディア株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 ニヒンメディアは、日本の医師のためのAIアシスタント「MedGen Japan(メドジェン ジャパン)」を開発・…
株式会社ユーリア 水野将吾|2分で分かる栄養過不足尿検査の事業開発が注目の企業
栄養過不足尿検査の事業開発で注目なのが、水野将吾さんが2021年4月に創業した株式会社ユーリアです。 現代の日本は食べ物にあふれており、むしろ廃棄処分問題さえ発生するほど『飽食』の時代です。 にも拘わ…
オープンイノベーション型研究開発組織運営の「デジタルガレージ」が「東京短資」とフィンテック分野で協業
平成29年11月21日、株式会社デジタルガレージは、東京短資株式会社と、フィンテック分野において提携したことを発表しました。 フィンテック分野におけるブロックチェーン、AIを活用した新たな金融事業の創…
AR技術とAIチャットによるカスタマーサポート・プラットフォーム提供の「Unscene」が資金調達
2020年4月7日、株式会社Unsceneは、資金調達を実施したことを発表しました。 AR技術とAIチャットを用いたコミュニケーション・ツール「Unscene Support(アンシーンサポート)」を…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 代表取締役 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集