注目のスタートアップ

国際物流スタートアップの「Shippio」が1.9億円調達 サービスも正式リリース

company

2018年12月3日、株式会社Shippioは、1億9,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、国土交通大臣より「第二種貨物利用運送事業者」の許可を取得したことに伴い、国際物流プラットフォーム「Shippio」の正式版をリリースすることも併せて発表しました

画像解析や機械学習等のテクノロジーを活用し、輸出入手続き関係書類の作成・管理を大幅に簡素化させ、業務効率の劇的な改善、貨物・決済の見える化を実現する、業務支援ツール「Shippio」を開発・運営しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業 業務効率 物流
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「オカムラ」と「ボーンレックス」が共同で新会社「NovolBa」を設立 スタートアップ向け家具付きオフィスのサブスクサービスを提供
2021年12月23日、株式会社オカムラと株式会社ボーンレックスは、2021年11月12日に共同で株式会社NovolBaを設立したことを発表しました。 2020年4月から、オフィス家具メーカーであるオ…
「マネーフォワード」が年内に仮想通貨取引所を開設へ
平成30年5月23日、株式会社マネーフォワードは、ブロックチェーン領域のビジネスを行う新会社を設立したと発表しました。 新会社名は「マネーフォワードフィナンシャル」で、平成30年からブロックチェーンに…
ラストワンマイル配送のルート最適化システム「Loogia」を提供する「オプティマインド」が20億円調達
2022年12月12日、株式会社オプティマインドは、総額約20億円の資金調達を実施したことを発表しました。 オプティマインドは、ラストワンマイル配送におけるルート最適化クラウドサービス「Loogia(…
コワーキングスペースの「WeWork」が日本初拠点を2月1日にローンチ
ニューヨーク発のコワーキングスペースのWeWorkは、「アークヒルズサウス」を平成30年2月1日にローンチする予定だと発表しました。 六本木に開設されるコワーキングスペース「アークヒルズサウス」を筆頭…
クラウドCTI「おもてなし電話」提供の「シンカ」が約7億円調達
2019年4月8日、株式会社シンカは、総額約6億9,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 企業のオフィス向けのCTI(Computer Telephony Integration)クラウ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳