「APAMAN」と「日本ベンチャーキャピタル」が共同でファンドを設立

tips

平成30年10月25日、APAMAN株式会社は、日本ベンチャーキャピタル株式会社と、「abbit・NVCCスタートアップファンド」を共同で設立したことを発表しました。

「abbit・NVCCスタートアップファンド」は、スタートアップ段階のベンチャー企業を発掘することを目的としたファンドです。

APAMANグループは、民泊、コワーキング、シェアサイクル、パーキングビジネスを展開しています。

コワーキングスペースとしては、「fabbit」「fabbit Global Gateway」を核として国内外に35ヶ所(施工中を含む)で展開しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ コワーキングスペース 投資 民泊
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【経済産業省】「国内投資マップ」を公開
2025年7月8日、経済産業省は、「国内投資マップ」を公表しました。 全国で進みつつある国内投資の動きを可視化し、また、さらなる国内投資の促進に向けた機運を醸成することを目的とした資料です。 令和3年…
「中小企業省力化投資補助金」における「申請における留意事項」と「【指定様式】株主・出資者名簿」が更新
2024年11月7日、「中小企業省力化投資補助金」における「申請における留意事項」と「【指定様式】株主・出資者名簿」が更新されました。 「申請における留意事項」は、応募・交付申請を行う中小企業等及び販…
AI特化ファンド「DEEPCORE TOKYO1号」にみずほ銀行などが出資
2018年12月17日、株式会社ディープコアは「DEEPCORE TOKYO1号 投資事業有限責任組合」が、多数の法人・個人投資家から出資を受けたことを発表しました。 出資したのは、株式会社みずほ銀行…
スタートアップ支援の「WARC」が2億円調達
2019年1月4日、株式会社WARCは、総額約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 WARCは、CFO(最高財務責任者)を中心としたCXOや役員経験者を始め、専門的なスキルや経験を持つ人材が…
仮想通貨自動取引ツール「マネコ」の運営元が1億円調達
2019年4月16日、株式会社Gaiaは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 仮想通貨のフォロー・トレード・サービス「マネコ」を運営しています。 フォロー・トレードとは、勝率の高いトレ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳