Wordドキュメントの共有を便利にする「hubble」が先行リリース

tips

平成30年7月2日、RUC株式会社は、「hubble」を先行リリースしたことを発表しました。

「hubble」は、Wordドキュメントの共有を便利にするサービスです。

このサービスは、履歴の自動管理、ローカルのドキュメントを簡単に共有・管理、複数人で同時に並行編集が行えます。

現在、クローズドな形で弁護士事務所や企業の法務部などが「hubble」を導入しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業 業務効率
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

スタートアップ特化情報ポータル「STARTUP DB」がローンチ
平成30年5月31日、for Startups株式会社は、「STARTUP DB(スタートアップデータベース)」をローンチしたことを発表しました。 「STARTUP DB」は、スタートアップに特化した…
新しい資金調達手段を提供「エメラダ・エクイティ」がローンチ
エメラダ株式会社は「エメラダ・エクイティ」のローンチを発表しました。 「エメラダ・エクイティ」は、株式投資型のクラウドファンディング・プラットフォームです。 スタートアップに対しては、エンジェル投資家…
「フォーサイド」がAIを用いた最新のリスク情報をFintech関連企業に提供する新会社を設立
株式会社フォーサイドの連結子会社、フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社は、”日本信用情報サービス株式会社”を設立したと発表しました。 この新会社は、人工知能を用いた最新のリスク情報をFintec…
農作業の記録・管理を簡単にするサービス「みどりノート」がリリース
株式会社セラクは、「みどりノート」のリリースを発表しました。 「みどりノート」は、農作業の記録・管理を簡単にするサービスです。 農作業や生育・収穫の記録をデータとしてクラウド上で管理し、スマートフォン…
暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達
2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集