集団訴訟をプロジェクト化して支援する「enjin」の運営元が6,000万円調達!

平成30年5月21日、株式会社クラスアクションは、総額6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、「enjin」のベータ版をリリースしたこともあわせて発表しました。

「enjin」は、集団訴訟を起こしたい被害者を集めて弁護士とつなぐ、集団訴訟プラットフォームです。

被害者が集団訴訟プロジェクトを立ち上げて、同様の被害に遭った人にプロジェクトへの参加を募り、一定数の被害者が集まったところで、enjinに登録した弁護士にプロジェクトが紹介され、弁護団を形成することができます。

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