注目のスタートアップ

VR制作・編集クラウドソフト「Spacely」の開発元が1億円調達!

company

平成30年4月10日、株式会社スペースリーは、総額約1億円の資金調達を実施しました。

また、VR分野におけるAIの実用化を推進するための施設として、Spacely Labを設立することも発表しました。

直感的な操作でVRコンテンツを制作、編集、管理ができるクラウドソフトウェア「Spacely」や、厳選された現代アートをレンタル・販売するオンラインサービス「club Fm」などを展開しています。

今回の資金は、開発体制の増強、認知度向上と営業及び顧客サポート体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

空間型VR「uralaa」を開発・提供する「フォレストデジタル」が7,000万円調達
2022年12月22日、フォレストデジタル株式会社は、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 フォレストデジタルは、空間型VR「uralaa(うらら)」を開発・提供しています。 大…
VRモデルルーム「ROOV」の開発元が4.1億円調達!
2018年11月6日、株式会社スタイルポートは、総額4億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、みずほキャピタル株式会社、グリーベンチャーズ株式会社です。 不動産VR内覧サー…
VR酔いを防ぐ技術を保有する「UNIVRS」が7,000万円調達
2019年10月8日、株式会社UNIVRSは、総額約7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 特許出願中の、VR酔いを防止する移動技術を保有しています。 従来のVRコンテンツでは、VR酔…
【リアル開催:2024年1月26日~28日】「TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド」
「TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド」のご案内です。 市場の成長が見込まれるXR・メタバース関連の事業者や、コンテンツ関連の事業者が集積する東京都で、それぞれの企業が持つ強みを結…
VRライブ・プラットフォーム「VARK」運営の「ActEvolve」が資金調達
2020年3月4日、株式会社ActEvolveは、資金調達を実施したことを発表しました。 VRライブ・プラットフォーム「VARK」を運営しています。 バーチャル・アーティストのパフォーマンスを、自分が…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳