注目のスタートアップ

VR制作・編集クラウドソフト「Spacely」の開発元が1億円調達!

company

平成30年4月10日、株式会社スペースリーは、総額約1億円の資金調達を実施しました。

また、VR分野におけるAIの実用化を推進するための施設として、Spacely Labを設立することも発表しました。

直感的な操作でVRコンテンツを制作、編集、管理ができるクラウドソフトウェア「Spacely」や、厳選された現代アートをレンタル・販売するオンラインサービス「club Fm」などを展開しています。

今回の資金は、開発体制の増強、認知度向上と営業及び顧客サポート体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

3Dアバターを中心としたクラウドプラットフォームを開発する「VRC」が「小学館」と「博報堂DYホールディングス」と資本業務提携
2022年5月31日、株式会社VRCは、株式会社小学館、株式会社博報堂DYホールディングスと、資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 VRCは、3Dアバターを中心としたクラウド型プラットフォー…
空間コンピューティング技術を用いたサービス・プロダクトを展開する「MESON」が資金調達
2024年12月10日、株式会社MESONは、資金調達を実施したことを発表しました。 MESONは、空間コンピューティング技術を用いたサービス・プロダクトを企画・デザイン・開発しています。 Apple…
先進コンテンツ等の表彰と販路開拓支援「Tokyo Contents/Solution Business Award 2023」 募集開始
2023年4月20日、東京都は、「Tokyo Contents/Solution Business Award 2023」の募集を開始したことを発表しました。 東京都は、都内中小企業者などの、xR、A…
不動産VR内見システム「Roov」の開発元が2.5億円調達!
株式会社スタイルポートは、総額約2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 不動産VR内見システム「Roov」を開発・提供しています。 物件を3Dデータにすることで、利用者が現地に足を…
VRゲームの企画・開発・運営を行う「CharacterBank」が3.5億円調達
2023年4月20日、株式会社CharacterBankは、総額約3億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 CharacterBankは、2019年からVRゲームの企画・開発・運営を…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳