D&Dで直感的に使えるウェブとアプリのデザインツール「STUDIO」が正式ローンチ

tips

平成30年4月2日、STUDIO株式会社は、「STUDIO」を正式ローンチしたことを発表しました。

「STUDIO」は、コードが書けないデザイナーでも、要素をドラッグ・アンド・ドロップで追加していくことでiPhoneアプリやウェブページを作ることができるデザインツールです。

今回の正式版から、Web サイトをチーム運用できる機能(複数のメンテナーが登録可能)がリリースされました。

料金は月額9ドルからで、利用開始から14日間は無料でのトライアル利用が可能となっています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「Coubic」がさまざまなサービスの会員カードの登録・予約ができるアプリをリリース
平成30年6月6日、クービック株式会社は、会員アプリ「Coubic」をリリースしたことを発表しました。 「Coubic」は、さまざまジャンルのサービスの会員カードを登録し、予約もできるモバイルアプリで…
自律移動型ロボット開発の「SEQSENSE」が10億円調達!
平成30年6月15日、SEQSENSE株式会社は、総額約10億円の資金調達を実施したことを発表しました。 明治大学理工学部の黒田洋司教授らが設立したスタートアップです。 自律移動型ロボットを開発してい…
【第2回締切:12/19】「中小企業新事業進出補助金」応募申請ガイドや説明会動画および資料など各種資料が更新
「中小企業新事業進出補助金」第2回公募が実施中です。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 2025年10月24日に各種資料が更新されました。 …
五反田のスタートアップ6社が共同して「五反田バレー」を設立
一般社団法人五反田バレーは、自社の設立を発表しました。 五反田を拠点に活動する、トレタ、freee、ココナラ、マツリカ、よりそう、セーフィーの6社が参加します。 五反田バレーは、当面は、五反田のブラン…
ジラフが運営する「Peing-質問箱」がInstagramと連携
平成30年3月6日、株式会社ジラフは、「Peing – 質問箱」のInstagramからのアカウント開設と、既存の質問箱アカウントとの連携機能を追加したことを発表しました。 「Peing – 質問箱」…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳