D&Dで直感的に使えるウェブとアプリのデザインツール「STUDIO」が正式ローンチ

tips

平成30年4月2日、STUDIO株式会社は、「STUDIO」を正式ローンチしたことを発表しました。

「STUDIO」は、コードが書けないデザイナーでも、要素をドラッグ・アンド・ドロップで追加していくことでiPhoneアプリやウェブページを作ることができるデザインツールです。

今回の正式版から、Web サイトをチーム運用できる機能(複数のメンテナーが登録可能)がリリースされました。

料金は月額9ドルからで、利用開始から14日間は無料でのトライアル利用が可能となっています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AIアナウンサー「『荒木ゆい』ボイス・プラットフォーム(ゆいプラ)」が正式リリース
平成30年3月1日、株式会社Specteeは、「『荒木ゆい』ボイス・プラットフォーム(ゆいプラ)」の正式リリースを発表しました。 Specteeは、AIを活用しSNSにアップされた事件・事故情報やその…
猫を近所の飼い主同士でシッターし合えるサービス「nyatching」がリリース
平成30年2月22日、株式会社nyansは「nyatching」のローンチを発表しました。 「nyatching」は、近所の飼い主さん同士がシッターし合え、助け合える関係を作るマッチング・サービスです…
eスポーツ・スタートアップの「RATEL」が1,000万円調達!
2018年11月5日、株式会社RATELは、総額1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 eスポーツ・プレイヤーのための、マルチ・プラットフォーム「ePS(イーパス)」を開発しています。…
移動無料体験を現実にする「nommoc」が5,000万円調達!
平成30年5月12日、株式会社nommocは、クラウドファンディングにより総額5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 利用したプラットフォームは、株式型クラウドファンディング「FUND…
エンターテインメント業界のイノベーションを加速させるスタートアップ・スタジオ「Studio ENTRE」が資金調達
2020年8月7日、Studio ENTRE株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社ミクシィです。 Studio ENTREは、エンターテインメント・ビジネスとテクノロジ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集