コワーキングスペースの「WeWork」が日本初拠点を2月1日にローンチ

tips

ニューヨーク発のコワーキングスペースのWeWorkは、「アークヒルズサウス」を平成30年2月1日にローンチする予定だと発表しました。

六本木に開設されるコワーキングスペース「アークヒルズサウス」を筆頭に、さらに3つの場所に開設され、これにより日本市場に算入します。

他の3つの場所とは、銀座、新橋、丸の内北口です。

価格は、六本木で、ホットデスクという1シートの場合は月額68,000円。プライベートオフィスは、月額129,000円となっています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

Wordドキュメントの共有を便利にする「hubble」が先行リリース
平成30年7月2日、RUC株式会社は、「hubble」を先行リリースしたことを発表しました。 「hubble」は、Wordドキュメントの共有を便利にするサービスです。 このサービスは、履歴の自動管理、…
農作業の記録・管理を簡単にするサービス「みどりノート」がリリース
株式会社セラクは、「みどりノート」のリリースを発表しました。 「みどりノート」は、農作業の記録・管理を簡単にするサービスです。 農作業や生育・収穫の記録をデータとしてクラウド上で管理し、スマートフォン…
コミュニケーションツール「Slack」が2.5億ドル調達
平成29年9月18日、Slack は、総額2億5000万ドル(約280億円)の資金調達を実施しました。 ソフトバンクのヴィジョン・ファンドが中心となって投資を行ったものです。 今回の資金調達により、評…
新規事業創出と鉄道事業の進化を目指す共創プログラム「Tokyo Metro ACCELERATOR 2021」が開催
2021年8月23日、eiicon companyは、東京地下鉄株式会社と、「Tokyo Metro ACCELERATOR 2021」を開催することを発表しました。 「Tokyo Metro ACC…
「エイベックス」が子会社を設立しフィンテック領域に参入
平成30年5月24日、エイベックス株式会社は、100%子会社としてエンタメコイン株式会社を設立することを発表しました。 エンタメコインは、「Entertainment x Tech」を主軸とした新規事…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳