注目のスタートアップ

AI英会話アプリ「TerraTalk」の開発元が2億円調達!

company

平成29年12月8日、ジョイズ株式会社は、総額約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。

AI英会話アプリの「TerraTalk」を開発・提供しています。

発音や表現の出来などをAIが自動的に診断し、苦手な部分を特定・解決することができます。

また、AIが会話相手となるので、相手がいなくても英会話を練習・学習することができます。

今回の資金は「TerraTalk」の機能拡充と、事業基盤の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

プロの通訳者を手配できる通訳アプリを提供する「Oyraa」が2.7億円調達
2024年6月10日、株式会社Oyraaは、総額2億7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Oyraaは、通訳アプリ「Oyraa」を提供しています。 153言語2,000名以上の通訳者…
GPU専用データセンターを運営する「ハイレゾ」が7,000万円調達
2024年2月5日、株式会社ハイレゾは、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ハイレゾは、GPUデータセンターの運営、GPUクラウドサービス「GPUSOROBAN」の提供、広告事…
完全AI制御型の防犯・監視カメラ・ソリューション「JUSTICEYE」提供の「千里眼」が1.3億円調達
千里眼株式会社は、約1億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 完全AI制御型の防犯・監視カメラ・ソリューション「JUSTICEYE(ジャスティスアイ)」を提供しています。 プライバシ…
クラウド製品マスター「Lazuli PDP」を提供する「Lazuli」が5億円調達
2022年4月21日、Lazuli株式会社は、総額5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Lazuliは、AI技術を活用したクラウド製品マスター「Lazuli PDP(Product Data…
AI・自然言語処理技術を活用して開発・コンサルティング・サービス提供を行う「pluszero」と「アップセルテクノロジィーズ」が資本業務提携
2023年6月28日、アップセルテクノロジィーズ株式会社は、株式会社pluszeroと、資本業務提携を行ったことを発表しました。 pluszeroは、AI・自然言語処理技術を活用して開発・コンサルティ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳