創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2025年7月18日【11/19-21開催】組込み・エッジテクノロジーの総合展「EdgeTech+ 2025」

「EdgeTech+ 2025」のご案内です。
日本最大級の組込み・エッジテクノロジー総合展示会です。
AIを前提とした設計思想、セキュアバイデザイン、レジリエントなサプライチェーン構築などを軸に、組込みエコシステムの全体像を俯瞰します。さらに制度・市場動向から現場での実装展開までを取り上げ、ステークホルダーに新たな成長の視点とビジネス機会を提供します。
開催概要
名称:EdgeTech+ 2025
会期:2025年 11月19日(水) 〜 21日(金) 10:00-17:00 ※20日(木)のみ18:00まで
会場:パシフィコ横浜:展示ホール/アネックスホール
主催:一般社団法人 組込みシステム技術協会
企画・推進:株式会社ナノオプト・メディア
参加費:オンライン登録制:無料(会期3日間有効)
出展対象分野
・AI
・IoT
・組み込みソフト
・組み込みハード
・半導体デバイス
・開発支援
・開発環境
・セーフティ&セキュリティ
・ワイヤレス
・クラウドネイティブ
・アジャイル
・DevOps
・リスキリング
・ソフトウェア人材育成
・画像認識AI
・オープンソースソフトウェア
組込み・エッジテクノロジーは、IoTやAIの進展と共に急速に発展しており、いまや産業・社会のあらゆる分野で重要な役割を果たしています。
たとえば、製造業においては、センサーデータの即時処理、故障予測、ロボット制御などで活用されています。ほかにも、農業においては、土壌・気象センサーによる自動灌漑、収穫予測などで活用されています。
こうしたなかで、「EdgeTech+ 2025」は、日本最大級の組込み・エッジテクノロジーの総合展として、業界の発展を支えています。
近年、営業の領域で革新的なデジタルツールがいくつも登場しています。商談会などとも併せて活用することで、より成果に結びついた販路開拓を実現できるでしょう。シリーズ累計発行部数250万部を突破した起業ノウハウ集「冊子版創業手帳」では、リソースが不足している創業期でも効率的な営業ができるような営業ツールの導入などについて詳しく解説しています。
また、新たな時代を見据え、新規事業開発や販路開拓などに取り組む場合は、資金調達も必要となるでしょう。「資金調達手帳」では、資金調達に関するノウハウを詳しく解説しています。
| カテゴリ | イベント |
|---|---|
| 関連タグ | AI IoT エッジ クラウド セキュリティ ソフトウェア テクノロジー デバイス 半導体 展示会 画像認識 |
イベントの創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2023年7月19日、デイブレイク株式会社は、総額20億円の資金調達を実施したことを発表しました。 デイブレイクは、特殊冷凍テクノロジーの製品企画・開発と、高品質冷凍商品のプラットフォームの運営を行っ…
2025年6月12日、ZeamiCyberSecurity株式会社は、総額4000万円の資金調達を発表しました。 ZeamiCyberSecurityは、常時モニタリング型のインテリジェンスプラットフ…
2024年7月8日、株式会社Awwは、総額9億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Awwは、「imma」「plusticboy」「Ria」など複数のバーチャルヒューマンのプロデュー…
2026年2月17日、株式会社マテリアルゲートは、資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は9.1億円となります。 マテリアルゲートは、次世代半導体メモリー材料である「単分子誘電体」…
2025年7月1日、monolyst株式会社は、資金調達を発表しました。 monolystは、製造業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」を提供しています。 自動で商品マス…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
