注目のスタートアップ

日本語学習動画プラットフォーム「BondLingo」運営の「ボンド」が資金調達

company

2019年11月29日、ボンド株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

日本語学に特化した動画学習プラットフォーム「BondLingo(ボンドリンゴ)」を運営しています。

また、日本で働くためのビジネス・マナーや専門用語などの講座もあります。

今後は、OMO事業(Online Merges with Offline)の一環として、オフライン(オンサイト)での日本語教育、アジアなどでの現地の拠点開設など、留学生などのサポートの拡充を予定しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 学習 日本語 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

運搬一輪車電動化キット「E-cat kit」などを展開する「CuboRex」が2.5億円調達
2024年8月22日、株式会社CuboRexは、総額2億5000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 CuboRexは、運搬一輪車電動化キット「E-cat kit」や、テスト開発用電動クローラ…
BtoB営業支援AIサービス「Pocta」を開発する「アウトラウド」が資金調達
2024年2月21日、株式会社アウトラウドは、資金調達を実施したことを発表しました。 アウトラウドは、BtoB営業支援AIサービス「Pocta」を開発しています。 BtoB営業活動における情報・資料の…
住宅購入のオンライン相談窓口「auka」運営の「ギバーテイクオール」が3.2億円調達
2021年11月17日、ギバーテイクオール株式会社は、総額3億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 住宅購入のオンライン相談窓口「auka(アウカ)」を運営しています。 予算に応じた…
フリーランス・小規模事業者向けAIファクタリングサービス「labol」などを提供する「ラボル」が32億円調達
2025年9月18日、株式会社ラボルは、総額約32億円の資金調達を発表しました。 ラボルは、フリーランスやSMB(小規模事業者)向けAIファクタリングサービス「labol(ラボル)」と、法人向けカード…
D2CブランドやD2Cソリューション事業を通じてファッション業界のDXを推進する「Brandit」が資金調達
2021年12月27日、株式会社Branditは、CRGホールディングス株式会社の子会社であるCRGインベストメント株式会社と資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 Branditは、自社生産…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳