注目のスタートアップ

電力売買プラットフォーム開発中の「デジタルグリッド」が資金調達

company

2019年11月18日、デジタルグリッド株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

電力の自由な選択・売買を可能とするプラットフォーム「デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)」の構築を進めています。

電力取引の専門資格やシステム投資なしで取引できることや、再生可能エネルギーかどうかを識別できる技術などを特徴としています。

2020年1月に商用運転の開始を予定しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 資金調達 電力
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

アスリートのコンディション情報管理システム「ONE TAP SPORTS」などを展開する「ユーフォリア」がキリンホールディングスCVCから資金調達
2023年11月29日、株式会社ユーフォリアは、キリンホールディングス株式会社とグローバル・ブレイン株式会社が共同で設立したコーポレートベンチャーキャピタルファンド「KIRIN HEALTH INNO…
ホームページ・動画・システムなど各種相談サイト運営の「ユーティル」が2.4億円調達
2021年10月14日、株式会社ユーティルは、総額2億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ホームページ制作の依頼・相談・比較サービス「Web幹事」、動画・映像制作の依頼・相談・比較…
社会問題を自分ごととして考える社会の実現のため事業を展開するソーシャルセクター「Ridilover」が2.3億円調達
2022年1月19日、株式会社Ridiloverは、総額2億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 社会問題を自分ごととして考える社会の実現のため、以下の事業を展開しています。 ・社会…
インテントセールスSaaSを提供する「Sales Marker」が15.1億円調達
2024年7月25日、株式会社Sales Markerは、総額15億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は約23.5億円となります。 Sales M…
重量物に対応したAMR(自律走行搬送ロボット)を手がける「ニチエツ」が3億円調達
2025年6月10日、ニチエツ株式会社は、総額3億円の資金調達を発表しました。 ニチエツは、成形工場の自動化・無人化を目的に、AMR(自律走行搬送ロボット)金型交換装置を中核とする生産システムを開発し…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳