注目のスタートアップ

月額7,800円から毎日の洋服を届けてくれる「Robes」が正式リリース 同時に資金調達

company

2019年10月16日、株式会社ローブスは、「Robes(ローブス)」を2019年10月16日に正式リリースしたことを発表しました。

また、資金調達を実施したことも併せて発表しました。

「Robes」は、月額7,800円からで、毎日着る洋服が、シーズンごとに自宅に届くサービスです。

ユーザーの特徴に合わせたコーディネートを提案し、洋服を送ってくれるほか、毎日のコーディネートも提案してくれるため、それ従って着るだけでお洒落に着こなすことができます。

また、ファッション・ブランドが抱える余剰在庫を活用することで、ファッション業界の在庫における課題を解決することも目指しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ ファッション リリース 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年最新】すぐわかる事業計画書の書き方!融資・起業を成功させるテンプレート&記入例付
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

エンタープライズ向けサイバーセキュリティを手がける「ZeamiCyberSecurity」が4000万円調達
2025年6月12日、ZeamiCyberSecurity株式会社は、総額4000万円の資金調達を発表しました。 ZeamiCyberSecurityは、常時モニタリング型のインテリジェンスプラットフ…
生産・物流・販売まで一気通貫で取り組む農産物輸出事業などを展開する「日本農業」が11億円調達
2022年6月29日、株式会社日本農業は、総額約11億円の資金調達を実施したことを発表しました。 日本農業は、農産物輸出・品種知財輸出・輸出コンサルティングといった輸出事業、自社園地の運営・生産指導・…
屋内空間専用の産業小型ドローン「IBIS」開発・提供の「Liberaware」が2.6億円調達
2020年4月27日、株式会社Liberawareは、総額約2億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 屋内空間専用の産業小型ドローン「IBIS(アイビス)」を開発・提供しています。 …
クラウド型AI診断支援ソリューション提供の「DeepEyeVision」が資金調達へ
2020年2月5日、DeepEyeVision株式会社は、資金調達を実施することを発表しました。 引受先は、株式会社ディープコアが運営するAI特化VCファンド「DEEPCORE TOKYO 1号 投資…
薬効予測AIや腰痛対策アプリを手がける「biomy」が資金調達
2022年8月23日、株式会社biomyは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社新日本科学です。 biomyは、病院に蓄積されているデータに基づいた薬効予測を行うAIや、腰痛対策…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳