注目のスタートアップ

コンセンサス・インテリジェンス技術の「VISITS Technologies」が22億円調達

company

2019年7月25日、VISITS Technologies株式会社は、総額約22億円の資金調達を実施したことを発表しました。

合意形成アルゴリズムである、コンセンサス・インテリジェンス技術を活用した、さまざまなプロダクトを企画・開発・運営しています。

コンセンサス・インテリジェンス技術とは、独自の合意形成アルゴリズムにより、AIでは解決不可能な教師データのない“定性的な価値”を定量化できる技術です。

これにより、人間の創造性や、センスなどの感覚的資産を客観的に定量化することができます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI プロダクト 技術 株式会社 調達
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

矯正歯科DXの「Brace」が資金調達
2024年8月29日、株式会社Braceは、資金調達を実施したことを発表しました。 Braceは、矯正歯科医がオンラインで治療をサポートする一般歯科向けサービス「b-ortho(ビーオルソ)」と、矯正…
クラウド製品マスター「Lazuli PDP」を提供する「Lazuli」が5億円調達
2022年4月21日、Lazuli株式会社は、総額5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Lazuliは、AI技術を活用したクラウド製品マスター「Lazuli PDP(Product Data…
SaaSのプリセールス・オンボーディングを支援するツール「Arch by HiCustomer」を提供する「HiCustomer」が資金調達
2022年12月21日、HiCustomer株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 HiCustomerは、SaaSのプリセールス・オンボーディングを支援するツール「Arch by HiC…
シニア向け生活支援「まごころサポート」を展開する「MIKAWAYA21」が「カヤック」と資本業務提携
2022年11月21日、MIKAWAYA21株式会社は、株式会社カヤックと資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 MIKAWAYA21は、シニアの暮らしを手伝うサポートサービス「まごころサポー…
生成AIによりAI仮想キャラクターとの会話の実現を目指す「Devesion」が1,500万円調達
2023年9月22日、Devesion株式会社は、1,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、SkylandVenturesです。 Devesionは、生成AI(Generati…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳