注目のスタートアップ

VRイベントルーム「cluster」の運営元が4億円調達!

company

平成30年9月12日、クラスター株式会社は、総額約4億円の資金調達を実施したことを発表しました。

バーチャル上で誰でも、イベントや、ライブ、カンファレンスを開催できるVRアプリ「cluster」を展開しています。

同時に最大5,000人と接続が可能です。

有料チケット制イベントなども開催しており、これまでバーチャルタレントと「会える」イベントや、音楽ライブなどを開催してきています。

今回の資金は、プロダクトの開発や、人材採用の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ システム開発 人材育成 動画
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AIを活用したソフトウェアテスト自動化ツール「Autify」を提供する「オーティファイ」が20億円調達
2024年6月18日、オーティファイ株式会社は、総額約20億円(1,300万米ドル)の資金調達を実施したことを発表しました。 オーティファイは、AIを活用したソフトウェアテスト自動化ツール「Autif…
Web会議などで自分の外見をAIによって置き換える「xpression camera」が正式リリース
2022年3月31日、株式会社EmbodyMeは、「xpression camera(エクスプレッションカメラ)」の正式版をリリースしたことを発表しました。 「xpression camera』は、自…
呼び出し業務を効率化する「デジちゃいむ」を提供する「ワスド」が「サイエンスアーツ」と資本業務提携
2022年8月4日、ワスド株式会社は、株式会社サイエンスアーツと、資本業務提携契約を締結したことを発表しました 呼び出し業務から店舗オペレーション全体を最適化するサービス「デジちゃいむ」を提供していま…
実在の猫を元にしたAI VTuber「NYAVATAR」を展開する「ホップスコッチ」が6,000万円調達
2023年2月22日、ホップスコッチ株式会社は、総額6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ホップスコッチは、実在の猫を元にしたAI VTuber「NYAVATAR」を展開しています。…
生成AIや量子コンピューターなどを活用したIT開発・コンサルティングを手がける「KandaQuantum」が「寺田倉庫」と資本業務提携
2023年7月11日、株式会社KandaQuantumは、寺田倉庫株式会社と資本業務提携することを発表しました。 KandaQuantumは、生成AIや量子技術などを活用し、戦略コンサル領域から、R&…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳