注目のスタートアップ

コミュニティ型株取引アプリ「STREAM」の提供元が60億円調達!

company

平成30年7月30日、株式会社Finatextは、総額60億円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、KDDI、ジャフコ、未来創生ファンドです。

委託手数料0円のコミュニティ型株取引アプリ「STREAM」を提供しています。

ブローカレッジ、注文執行をプラットフォーム化する「BaaS(Brokerage as a Service)」構想を基盤として、委託手数料のみに頼らない新たなビジネスモデルを創造しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

コミュニケーションツール「Slack」が2.5億ドル調達
平成29年9月18日、Slack は、総額2億5000万ドル(約280億円)の資金調達を実施しました。 ソフトバンクのヴィジョン・ファンドが中心となって投資を行ったものです。 今回の資金調達により、評…
暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達
2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独…
サークル・コミュニティ・プラットフォーム運営の「つなげーと」が資金調達
株式会社つなげーとは、資金調達を実施したことを発表しました。 サークル・コミュニティ・プラットフォーム「つなげーと」を運営しています。 国内最大級の趣味・スポーツなどのサークルのコミュニティ・プラット…
電子トレカをコレクションしてスポーツチームを支援「whooop!」の運営元が1,500万円調達!
平成30年5月23日、株式会社ventusは、総額1,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、「whooop!」のユーザー事前登録を開始したこともあわせて発表しました。 「whooo…
地方創生事業のプロデュースを手がける「さとゆめ」が5.6億円調達
2025年8月8日、株式会社さとゆめは、5億6000万円の資金調達を発表しました。 引受先は、大手旅行会社の株式会社エイチ・アイ・エスです。 今回の資金調達により、さとゆめ・子会社・関連会社での累計調…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳