一般社団法人ベンチャー型事業承継が発足

tips

平成30年6月25日、一般社団法人ベンチャー型事業承継は「一般社団法人ベンチャー型事業承継」を設立したことを発表しました。

ベンチャー型事業承継は、全国初の中小の若手アトツギ特化型ベンチャー支援団体です。

具体的には、初年度は、協賛企業を開拓するとともに、金融機関や自治体に向けて、若手後継者を対象としたベンチャー型事業承継支援サービスの導入に取り組んでいきます。

関連記事はこちら
「後継者問題のイメージを変える!」”社団法人ベンチャー型事業承継”が発足 山野千枝代表理事が設立背景を語る:創業手帳独占取材
カテゴリ トレンド
関連タグ 事業承継 新規事業
事業承継手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
【2025年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

農作業の記録・管理を簡単にするサービス「みどりノート」がリリース
株式会社セラクは、「みどりノート」のリリースを発表しました。 「みどりノート」は、農作業の記録・管理を簡単にするサービスです。 農作業や生育・収穫の記録をデータとしてクラウド上で管理し、スマートフォン…
SES(システムエンジニアリングサービス)事業やSES特化営業支援システムなどを手がける「Saiteki」が資金調達
2024年7月23日、株式会社Saitekiは、資金調達を実施したことを発表しました。 IT業界における多重下請け構造の解消を目指し、SES(システムエンジニアリングサービス)事業、SES特化営業支援…
Wordドキュメントの共有を便利にする「hubble」が先行リリース
平成30年7月2日、RUC株式会社は、「hubble」を先行リリースしたことを発表しました。 「hubble」は、Wordドキュメントの共有を便利にするサービスです。 このサービスは、履歴の自動管理、…
政治家・有権者を近づけるプラットフォーム開発の「PoliPoli」が資金調達
平成30年5月21日、株式会社PoliPoliは、資金調達を実施したことを発表しました。 トークンエコノミーを形成し政治家と市民の評価経済を導入することで、双方のニーズを満たすプラットフォーム「Pol…
M&Aマッチングプラットフォームを運営する「M&Aナビ」 株主として金融機関グループ4社が新たに資本参画
2024年12月2日、株式会社M&Aナビは、とちぎんキャピタル&コンサルティング、南都キャピタルパートナーズ、みずほキャピタル、りそなキャピタルの4社が新規株主として参画したことを発表しました。 M&…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集