仮想通貨取引所「QUOINEX」のスマートフォンアプリのライト版がリリース

tips

平成30年5月29日、QUOINE株式会社は、「QUOINEX」のスマートフォンアプリのライト版をリリースしたことを発表しました。

「QUOINEX」は、仮想通貨取引所です。

ライト版は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、キャッシュ(QASH)の仮想通貨5種と日本円ペアの現物取引に対応しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

自分の価値を取引する「VALU」が数千万円調達!
平成29年12月5日、株式会社VALUは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、個人投資家の千葉功太郎氏です。 金額は非公開ですが、VALUの広報担当者によると数千万円規模ということです。…
日本円と連動したステーブルコインの発行を目指す「JPYX」が3,400万円調達
2022年6月22日、株式会社JPYXは、3,400万円の資金調達を実施したことを発表しました。 JPYXは、日本円ステーブルコイン「JPYX」の発行・管理を目的に、2021年12月に創業した企業です…
ブロックチェーン技術サービス提供の「Bitfury」が8,000万ドル調達
2018年11月7日、Bitfury Groupは、8,000万ドル(約90億円)の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の私募による資金調達には、日本の電通や、マイク・ノボグラッツ氏が率いるギ…
旅行者の格差をゼロにする仮想通貨「NinjaCoin」が近日中にIEOで資金調達へ
平成30年10月11日、一般社団法人手ぶら観光協会は、仮想通貨「NinjaCoin」において、近日中に海外取引所に上場し、IEO(Initial Exchange Offering)による資金調達を開…
仮想通貨の価格情報・ニュース・コミュニティがひとつになったアプリ「びっとこ!」がリリース
平成30年3月5日、株式会社Finatectは、「びっとこ!」をリリースしたことを発表しました。 「びっとこ!」は、仮想通貨の価格情報、ニュース、コミュニティをひとつに集約したモバイルアプリです。 ビ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集