注目のスタートアップ

飲食業界向けにサービスを提供する「ウェリコ」が5,000万円調達!

company

平成30年5月16日、株式会社ウェリコは、総額約5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

スマートフォンから卸業者へのFax発注が行える「Oroshiru」や、スマホから簡単にメニューが作成できる「Menu Maker」を提供しています。

今回の資金は、サービス開発・拡大と、人材の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ スマホ 飲食店
飲食開業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

半径500m圏内のユーザーに宣伝ができるスマホアプリ「テイクGO」がリリース
2021年11月18日、株式会社ゼムスは、「テイクGO」をリリースすることを発表しました。 「テイクGO」は、サービス登録をしている飲食店の半径500m圏内に一般消費者が近づいた場合、スマートフォンの…
パートナー型飲食店舗開発サービスなどを展開する「favy」が3億円調達
2023年3月8日、株式会社favyは、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 favyは、RaaS(レストラン・アズ・ア・サービス)事業や、店舗向けサブスクリプションプラットフォーム「f…
店舗の混雑状況を簡単に知ることができる飲食店向けサービス「混雑予報AI」がリリース
2020年5月14日、有限会社ゑびやは、「混雑予報AI」をリリースしました。 「混雑予報AI」は、ゑびやが運営する老舗食堂「ゑびや」の経営メソッドから生まれたサービス産業のためのシンクタンク、株式会社…
企業と顧客のコミュニケーションを最適化するマーケティングプラットフォームを提供する「Micoworks」が35億円調達
2023年12月27日、Micoworks株式会社は、総額約35億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Micoworksは、マーケティングプラットフォーム「MicoCloud」や、飲食店向けL…
モバイル・オーダー・サービス「LOOP」提供の「ShockTech」とメニュー・ブック制作の「メニューデザイン研究所」が業務資本提携
2020年10月28日、株式会社ShockTechは、株式会社メニューデザイン研究所と業務資本提携契約を締結したことを発表しました。 ShockTechは、オーダー・データ・プラットフォーム・サービス…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳