注目のスタートアップ

AIによるパーソナライズ教育サービス提供の「atama plus」が5億円調達!

company

平成30年3月26日、atama plus株式会社は、約5億円の資金調達を実施したことを発表しました。

AIを活用した教育サービス「atama+」を開発・提供しています。

AIを活用し、生徒の理解度や、ミスの傾向、学習履歴、集中度などをリアルタイムで診断し、最適な教材を作成するサービスです。

今回の資金は、開発スピードの加速、一人ひとりの生徒の満足度を最大化できるプロダクトの開発、学習塾各社への導入体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 教育
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

猫の総合健康管理サービス「CatsMe!」を手がける「Carelogy」が資金調達
2024年1月10日、株式会社Carelogyは、資金調達を実施したことを発表しました。 Carelogyは、猫の顔写真をアップロードすることで、AIが猫の表情を分析して痛みの徴候を調べることができる…
在宅透析のAIモニタリングツール「PD Doctor’s Eye」提供の「METRICA」が1億円調達
2021年8月11日、METRICA株式会社は、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 腹膜透析(PD)の遠隔管理支援システム「PD Doctor's Eye」を提供しています。 カメラを…
店舗の混雑状況を簡単に知ることができる飲食店向けサービス「混雑予報AI」がリリース
2020年5月14日、有限会社ゑびやは、「混雑予報AI」をリリースしました。 「混雑予報AI」は、ゑびやが運営する老舗食堂「ゑびや」の経営メソッドから生まれたサービス産業のためのシンクタンク、株式会社…
対話型AI面接サービス「SHaiN」を提供する「タレントアンドアセスメント」が資金調達
2024年1月30日、株式会社タレントアンドアセスメントは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、北陸地域ベンチャー投資事業有限責任組合(北陸地域ベンチャーファンド)です。 今回の資金調達…
ケア・プラン作成支援AI「ケアプランアシスタント」開発などの「ウェルモ」が15.7億円調達
2020年3月26日、株式会社ウェルモは、総額15億7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、東京電力パワーグリット株式会社などです。東京電力パワーグリットとは、業務提携契約を…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳