注目のスタートアップ

AIによるパーソナライズ教育サービス提供の「atama plus」が5億円調達!

company

平成30年3月26日、atama plus株式会社は、約5億円の資金調達を実施したことを発表しました。

AIを活用した教育サービス「atama+」を開発・提供しています。

AIを活用し、生徒の理解度や、ミスの傾向、学習履歴、集中度などをリアルタイムで診断し、最適な教材を作成するサービスです。

今回の資金は、開発スピードの加速、一人ひとりの生徒の満足度を最大化できるプロダクトの開発、学習塾各社への導入体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 教育
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ソニーがロボット犬「AIBO」の開発を再開 AIアシスタントを搭載
ソニー株式会社は、ロボット犬「AIBO」の開発を再開させます。 「AIBO」は、かつてソニーが開発し販売していた、ペットロボット(エンタテインメントロボット)です。 今回の「AIBO」は時代に合わせ、…
在宅医療・介護向け訪問スケジュール管理クラウドを提供する「CareMaker」(旧:echelle)が資金調達
2022年8月30日、株式会社CareMakerは、資金調達を実施したことを発表しました。 また、社名(商号)を株式会社echelleから株式会社CareMakerに変更したことも併せて発表しました。…
工業メタバースプラットフォーム「FactVerse」を開発する「DataMesh」が資金調達
2024年6月14日、DataMesh株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 DataMeshは、デジタルツイン・XR・AI・IoTなどの技術を融合させ、先進的な工業メタバースプラットフォ…
チーム・コミュニケーション解析「We.」開発の「Laboratik」が2.1億円調達
2020年3月10日、Laboratik株式会社は、総額2億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 組織やチームのエンゲージメントをリアルタイム解析するサービス「We.」を開発・提供し…
Generative AI(生成AI)を活用した動画生成アプリを開発する「r3kt」が資金調達
2023年4月11日、株式会社r3ktは、資金調達を実施したことを発表しました。 r3ktは、Generative AIを活用しテキストを入力することで動画が生成されるモバイルアプリを開発しています。…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳