仮想通貨ウォレットアプリを開発の「Ginco」が1.5億円調達!

tips

平成30年1月31日、株式会社Gincoは、1億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

仮想通貨ウォレットアプリ「Ginco」を開発しています。

スマホアプリで、仮想通貨資産を安全に管理できるアプリです。

対応通貨は、イーサリアム・ビットコイン・ERC20などの通貨から、順次拡大を予定しています。

GincoのiOS版は、2月初旬のリリースを予定しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

仮想通貨の取引支援事業の「Aerial Partners」が1.8億円調達
2019年2月14日、株式会社Aerial Partnersは、総額約1億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 仮想通貨の損益計算ソフト「Gtax(ジータックス)」や、仮想通貨取引に…
仮想通貨取引所「Coinbase」がイギリスの電子マネーライセンスを取得
アメリカ・サンフランシスコを拠点とするCoinbase, Inc.は、Financial Conduct Authority(FCA)から電子マネーライセンスが与えられたと発表しました。 FCAは、英…
日本円ステーブルコインを取り扱う「JPYC」が資金調達
2024年2月13日、JPYC株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 JPYCは、日本円ステーブルコイン「JPYC」を開発・運営しています。 「JPYC」は、資金決済法に準拠し、第三者型前…
スポーツイベント主催などの「ディライト」が大会参加料の支払いに仮想通貨を導入
平成30年3月14日、株式会社ディライトは、仮想通貨でのスポーツ大会のエントリー料の支払いが可能となったことを発表しました。 利用できる仮想通貨は、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、…
「Gunosy」と「AnyPay」がブロックチェーン関連事業を行う合弁会社「LayerX」設立へ
平成30年7月12日、株式会社Gunosyと、AnyPay株式会社は、合弁会社「LayerX(レイヤーエックス)」の設立について合意したと発表しました LayerXは、ブロックチェーン技術に特化したコ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳