注目のスタートアップ

サクラマスの循環型養殖を展開する「Smolt」が資金調達

company

2019年12月19日、株式会社Smoltは、資金調達を実施したことを発表しました。

資源量が少なく流通も少ない希少な魚であるサクラマスの循環型養殖技術を開発した、宮崎大学発のベンチャー企業です。

人工的に採卵したイクラから次の世代を作ることが可能となっています。

今回の資金は、組織体制の強化や、設備の確保などに充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 技術 株式会社 資金調達 開発 養殖
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「villio」が1億円調達 1on1を通した人材育成SaaS「Talent Amp」を正式リリース
2023年3月22日、株式会社villioは、累計1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、1on1を通した人材育成SaaS「Talent Amp」を正式リリースしたことも併せて発表しまし…
完全人工光オートメーション植物工場「AN」提供の「クレオテクノロジー」が資金調達
2021年11月8日、株式会社クレオテクノロジーは、資金調達を実施したことを発表しました。 高品質なレタスを栽培できる完全人工光・全自動栽培植物工場「AN」を提供しています。 従来の植物工場の1/3の…
ストックオプションの発行・管理支援SaaS「Kachiluストックオプション」を運営する「BizDB」が3600万円調達
2025年3月10日、株式会社BizDBは、総額3600万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、弁護士・会計士・司法書士・社労士を含む27名の士業です。 BizDBは、ストックオプショ…
LiDARセンサーを活用したAI測量アプリ「Scanat」を提供する「nat」と「CoLife」が資本業務提携
2023年8月23日、nat株式会社は、株式会社CoLifeとの資本業務提携を決定したことを発表しました。 natは、スマートフォンのLiDARセンサーを活用したAI測量アプリ「Scanat」を提供し…
グローバルイベントプラットフォーム「eventory」日本版を運営する「Collective Path」が資金調達
株式会社Collective Pathは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社識学の子会社である識学2号投資事業有限責任組合(識学ファンド)です。 Collective Path…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳