LINEトーク上にECサイトを構築できる「BeSHOP」がリリース

tool

2019年11月26日、ByteRoad株式会社は、「BeSHOP(ビショップ)」をリリースしたことを発表しました。

「BeSHOP」は、LINEトーク上にチャット・コマースを導入できるクラウド・サービスです。

このサービスを利用することで、利用中のLINE公式アカウントにネット・ショップ機能を簡単に導入することができます。

これにより、ただメッセージを配信する、お知らせツールだった公式アカウントを、販売ツールへと変化させられます。

カテゴリ 便利なサービス
関連タグ サービス ツール リリース
詳細はこちら

LINEでチャットコマース!LINEトーク上にECサイトが構築できるクラウドサービス「BeSHOP」をリリース!

創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

便利なサービスの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ソーシャル・ギフト「giftee」運営の「ギフティ」が東証マザーズに上場へ
2019年8月16日、株式会社ギフティは、株式会社東京証券取引所より、東京証券取引所マザーズへの新規上場を承認されたことを発表しました。 上場予定日は9月20日です。 ギフティは、eギフト・サービス「…
アウトバウンドによる新規リード獲得「makibisi」提供の「Rockets」が1億円調達
2020年3月2日、株式会社Rocketsは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 アウトバウンドによる新規リード獲得を支援するサービス「makibisi」を開発・提供しています。 ター…
「日本商業不動産保証」が即座に運転資金を確保できる保証サービス「敷金半額くん」をリリース
2020年4月27日、株式会社日本商業不動産保証は、「敷金半額くん」の提供を開始することを発表しました。 「敷金半額くん」は、現在眠っている賃貸オフィスの敷金を流動化させ、一部を運転資金に置き換えるこ…
北海道・標津町を拠点に地域資源を活かした商品やサービスを開発する「しゃけを」が資金調達
2025年11月25日、株式会社しゃけをは、資金調達を発表しました。 引受先は、立命館ソーシャルインパクトファンドです。 しゃけをは、北海道・標津町を拠点に、地域資源を活かした商品やサービスを開発して…
人事評価クラウド・サービス提供の「HRBrain」が4億円調達
2019年10月9日、株式会社HRBrainは、総額約4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 人事評価クラウド・サービス「HRBrain」を開発・提供しています。 従業員の目標設定から評価まで…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳