注目のスタートアップ

国際物流スタートアップの「Shippio」が10.6億円調達

company

2019年11月11日、株式会社Shippioは、総額10億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

ソフトウェアと、フォワーディング・サービスを組み合わせ、日本で初となるデジタル・フォワーディング事業を展開しています。

今回の資金は、煩雑な輸出入業務に悩んでいる荷主企業様に向け、営業・サポート体制の強化、各港・空港におけるロジスティクス・サプライヤーとのオペレーション体制の強化、ソフトウェア開発体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 物流 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

若手経営者の発掘と中小企業に対する事業承継型投資を行う「SoFun」が資金調達
2022年8月31日、SoFun株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、京都信用金庫の100%子会社である株式会社京信ソーシャルキャピタルです。 SoFunは、若手経営者の発掘と…
韓国美容医療サポートサービス「aroom」を運営する「CareCraft」が1億円調達
2024年4月16日、株式会社CareCraftは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 CareCraftは、韓国美容医療サポートサービス「aroom(アルム)」を運営しています。 韓…
暗号資産とモノの取引市場の実現を目指す「日本暗号資産市場」が資金調達
2020年2月13日、日本暗号資産市場株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 暗号資産とモノの取引市場の実現を目指しています。 2020年2月に法人としての古物商許可が下り、古物商としての…
生成AIを活用した商品画像自動生成サービス「Fotographer.ai」を提供する「Fotographer AI」が1.4億円調達
2024年2月6日、Fotographer AI株式会社は、総額1億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Fotographer AIは、生成AIを活用した商品画像自動生成サービス「…
革新的核融合炉の実現を目指す「LINEAイノベーション」が17.5億円調達
2025年6月2日、株式会社LINEAイノベーションは、総額17億5000万円の資金調達を発表しました。 LINEAイノベーションは、中性子を出さず安全でシンプルな革新的核融合炉の実現を目指しています…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳