注目のスタートアップ

海外スタートアップに特化した情報プラットフォーム運営の「Zuva」が8,000万円調達

company

2019年10月16日、Zuva株式会社は、約8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、早稲田大学提携VCであるウエルインベストメントです。

海外スタートアップに特化した情報プラットフォーム「ZUVA」を運営しています。

Webサイトや、ニュース、特許情報などのパブリックな情報や、プライベートAPIなど、さまざまなソースから取得した情報をもとに、海外スタートアップに特化したデータベースを構築しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ スタートアップ 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2026年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

産業用水中ドローン「Dive Unit300」の「FullDepth」が資金調達
2021年3月16日、株式会社FullDepthは、資金調達を実施したことを発表しました。 産業用水中ドローン「Dive Unit300」の開発・提供を行っています。 「Dive Unit300」は、…
医用画像データプラットフォームの構築を目指す「カリスト」が2億円調達
2023年4月10日、カリスト株式会社は、総額2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 カリストは、医療AI研究開発にすぐに使える医用画像データプラットフォームの構築を目指しています。 多様な医…
移住・ワーケーションマッチングサイト「たびすむ」運営の「BeA」が6,000万円調達
2021年10月22日、株式会社BeAは、6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 移住とワーケーションのマッチングサービス「たびすむ」を開発・運営しています。 AIによって性格に合った…
農業向けドローン・ソリューション提供の「スカイマティクス」がMBOと9億円の調達を実施
2019年10月1日、株式会社スカイマティクスは、総額約9億円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、この資金調達により、経営陣が議決権の過半数を保有します。 創業株主である三菱商事株式会社は…
データ・AI活用やデジタルビジネスのコンサルティングなどを手がける「データミックス」が1.22億円調達
2024年4月2日、株式会社データミックスは、1億2,200万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、NTTファイナンス株式会社と株式会社FEインベストです。 データミックスは、データ・…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳