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映像解析AIプラットフォーム運営の「フューチャースタンダード」が1.65億円調達

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2019年10月10日、株式会社フューチャースタンダードは、総額1億6,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、東京理科大学イノベーション・キャピタルなどです。

また、東京理科大学ベンチャーキャピタルファンド「TUSIC投資事業有限責任組合」の第1号案件となります。

フューチャースタンダードは、映像解析AIプラットフォーム「SCORER(スコアラー)」を運営しています。

映像解析技術を利用したソリューションに必要な機能をワンストップで利用できるクラウド・プラットフォームです。

今後、東京理科大学と連携し、映像解析AIを活用したデータ分析や、AI開発を推進していく予定です。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 資金調達
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