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内視鏡AI開発の「AIメディカルサービス」が46億円調達

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2019年10月4日、株式会社AIメディカルサービスは、総額約46億円の資金調達を実施したことを発表しました。

消化器に対する内視鏡検査を支援するAIを開発しています。

このAIは、早期の胃がんを発見するため、内視鏡検査による動画を解析し、病変を検出し、状態を判別、範囲を表示することができます。

今回の資金は、臨床試験の推進、優秀な人材の獲得、設備投資などに充当されます。

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