注目のスタートアップ

ミレニアル世代夫婦のお金の管理・貯金アプリ提供の「OsidOri」が5,500万円調達

company

2019年10月3日、株式会社OsidOriは、総額5,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。

夫婦のお金の管理・貯金アプリ「OsidOri(オシドリ)」を提供しています。

利用者の約9割が20〜30代のミレニアム世代で、全体の約6割が共働き夫婦の家計管理の特徴である“分担制”でお金を管理しています。

アプリひとつで、夫婦のお金も、自分のお金も管理できることなどを特徴としています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ アプリ 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
【2025年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

精神科医が監督するオンラインカウンセリングサービスを展開する「マイシェルパ」が1.2億円調達
2023年8月31日、株式会社マイシェルパは、総額約1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 マイシェルパは、精神科医が監督するオンラインカウンセリングサービス「マイシェルパ」を運営…
シェアサロンやサロン開業サービスを展開する「サロウィン」が52億円調達
2025年2月14日、サロウィン株式会社は、総額約52億円の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は約88億円となります。 サロウィンは、シェアサロン「SALOWIN…
便失禁・尿失禁の治療を目的とした細胞治療の研究開発を行う「イノバセル」が7億円調達
2022年5月9日、イノバセル株式会社は、総額7億円の資金調達を実施したことを発表しました。 イノバセルは、切迫性・漏出性便失禁、腹圧性尿失禁を治療するための細胞治療薬の研究開発を行っています。 たっ…
AIアルゴリズム・モジュール開発やAI実装を展開する「日本データサイエンス研究所」が29億円調達
2020年10月19日、株式会社日本データサイエンス研究所は、総額約29億円超の資金調達を実施したことを発表しました。 東大発のAI企業として、企業のDX推進や、企業へのAIの実装を展開しています。 …
子ども向けオンライン英会話スクールやオンラインダンススクールを運営する「ハグカム」が資金調達
2022年6月1日、株式会社ハグカムは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社旺文社ベンチャーズと、SOLIZE株式会社です。 子ども向けオンライン英会話スクール「GLOBAL C…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集