「F Ventures」が2号ファンドを設立

tips

F Ventures LLPは、「F Ventures Fund 2号投資事業有限責任組合」を設立したことを発表しました。

2019年12月末を最終クローズとし、約10億円規模での立上げを予定しています。

また、gooddaysホールディングス株式会社の子会社であるハプティック株式会社と提携し、VC投資先へのコワーキングスペース特別提供プログラムを実施します。

カテゴリ トレンド
関連タグ VC 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「日本スタートアップ支援協会」と「SMBCベンチャーキャピタル」が出資契約を締結
日本スタートアップ支援協会は、「日本スタートアップ支援 1号投資事業有限責任組合」(協会ファンド)に関して、2020年9月30日(水)に、SMBCベンチャーキャピタル株式会社から出資を受けたことを発表…
「パイプドビッツ」が製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージを提供開始
平成30年2月22日、株式会社パイプドビッツは、「BtoD」を開発し提供を開始したことを発表しました。 株式会社メディコムと、トライベック・ストラテジー株式会社の2社と共同で開発したものです。 「Bt…
DAICOを実装したウォレット「ICOVO App」がリリース
平成30年6月27日、ICOVO AGは、「ICOVO App」を提供開始したことを発表しました。 「ICOVO App」は、DAICOを実装した仮想通貨ウォレットです。 DAICOとは、イーサリアム…
企業の新規事業・研究開発に特化したテクノロジーリサーチ「Memory AI」を提供する「MEMORY LAB」が9,000万円調達
2024年1月24日、株式会社MEMORY LABは、総額約9,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 MEMORY LABは、企業の新規事業・研究開発に特化したテクノロジーリサーチ「Me…
公衆WiFiを探して自動で接続・認証するアプリ開発の「タウンWiFi」が2.5億円調達!
平成30年4月4日、株式会社タウンWiFiは、総額2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 接続可能な無料の公衆WiFiを探して自動で接続・認証してくれるアプリ「タウンWiFi」を開…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳