注目のスタートアップ

メンタルヘルス・テック事業の「ラフール」が7億円調達

company

2019年2月25日、株式会社ラフールは、総額7億円の資金調達を実施したことを発表しました。

組織の生産性やストレス状況を把握し改善する企業診断サービス「ラフールサーベイ」を提供しています。

今回の資金は、「ラフールサーベイ」の機能強化や、海外展開、BtoC展開の加速、スポーツ選手や芸能人のパフォーマンス向上や、幼児やペット向けのメンタルヘルスサービスの研究開発などに充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ メンタルヘルス 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

医療データ解析SaaS「SelfBase」とメンタルヘルスソリューション「SelfDoc.」展開の「テックドクター」が5億円調達
2022年6月29日、株式会社テックドクターは、総額5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 テックドクターは、医療データ解析SaaS「SelfBase」とメンタルヘルスソリューション「Self…
ウェブサイト多言語化の「WOVN.io」の運営元が琉球銀行と業務提携
平成29年12月18日、株式会社ミニマル・テクノロジーズは、株式会社琉球銀行と業務提携したことを発表しました。 ミニマル・テクノロジーズは、WEBサイト多言語化開発ツールの「WOVN.io」を提供して…
超高解像X線イメージ・センサ開発の「ANSeeN」が3億円調達!
2018年11月21日、株式会社ANSeeNは、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 X線の最小単位であるフォトン(光子)1つを捉える究極のイメージング(フォトンカウンティング)を可能…
ブロックチェーン技術の最先端研究の「フレセッツ」が3.5億円調達!
平成30年6月19日、フレセッツ株式会社は、総額3億4,900万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、UTEC4号投資事業有限責任組合と、株式会社セレスです。 今回の資金は、近日公開予…
SenSprout、総額1億4,500万円の資金を調達
農業センサの開発販売を行う株式会社SenSproutは、第三者割当増資を実施。平成30年9月5日に総額1億4,500万円の資金調達を完了しました。 今回はSpiral Ventures Japan 有…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳