注目のスタートアップ

中小・地域企業領域のWebマーケティング支援「ADlive」が1.6億円調達

company

2019年1月18日、ADlive株式会社は、総額約1億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

法人向け営業支援プラットフォームの「URURERU(ウルウレル)」を開発・提供しています。

Webマーケティングによる集客から、収益化、人材発掘、独自プロダクトの開発や運営、推奨ツール、MAやCRMなど経営や営業の課題解決や目指すゴールの到達に必要な商品サービスを用意しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ CRM システム開発 中小企業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【10/27開催】「食関連分野オープンイノベーション・チャレンジピッチ」
農林水産省、経済産業省関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部は、「食関連分野オープンイノベーション・チャレンジピッチ」の開催を発表しました。 農林水産省と経済産業省関東経済産業局は、…
中小企業支援特化型コンサルティングプラットフォーム「Revitalize」が5500万円調達
2024年12月18日、株式会社Revitalizeは、総額約5500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Revitalizeは、中小企業支援特化型のコンサルティングプラットフォーム「ビジネ…
「中小企業イノベーション創出推進事業(SBIR フェーズ3基金事業)」補助金
国土交通省は、令和4年度第2次補正予算「中小企業イノベーション創出推進事業」の公募を2023年8月31日(木)から開始したことを発表しました。 SBIR制度において、革新的な研究開発を行うスタートアッ…
【12/17開催】「J-クレジットフォーラム2025 最新動向と実践相談会」
「J-クレジットフォーラム2025 最新動向と実践相談会」のご案内です。 関東経済産業局は、中堅・中小企業や金融機関、地方自治体等のJ-クレジット創出・活用の増進を目的とした「J-クレジットフォーラム…
「中小企業新事業進出補助金」(第1回公募締切:7/10)
「中小企業新事業進出補助金」のご案内です。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 対象者 企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行う中小企業…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳