注目のスタートアップ

暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達

company

2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独自のキー・テクノロジー「次世代ID/Keyビットキー」の企画・開発・運用を行っています。

また、この技術を用いたサービス・プラットフォームの提供や、「ビットキー」を搭載したスマート・ロックの提供を目指しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

場所探し専用プラットフォーム「MachiTag」の運営元が2,280万円調達
2019年4月17日、ジギョナリーカンパニー株式会社は、総額2,280万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ソーシャル場所探しプラットフォーム「MachiTag」を運営しています。 誰でも色々…
【第2回締切:12/19】「中小企業新事業進出補助金」応募申請ガイドや説明会動画および資料など各種資料が更新
「中小企業新事業進出補助金」第2回公募が実施中です。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 2025年10月24日に各種資料が更新されました。 …
超高解像X線イメージ・センサ開発の「ANSeeN」が3億円調達!
2018年11月21日、株式会社ANSeeNは、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 X線の最小単位であるフォトン(光子)1つを捉える究極のイメージング(フォトンカウンティング)を可能…
移動無料体験を現実にする「nommoc」が5,000万円調達!
平成30年5月12日、株式会社nommocは、クラウドファンディングにより総額5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 利用したプラットフォームは、株式型クラウドファンディング「FUND…
iPad受付システム「RECEPTIONIST」の運営元が1.2億円調達!
ディライテッド株式会社は、総額約1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 iPad無人受付システムの「RECEPTIONIST」を提供しています。 Slackや、チャットツールを使用…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳