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コミュニティ活性化プラットホーム「fever」の運営元が資金調達

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2018年12月4日、株式会社Asobicaは、資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、本田圭佑氏が代表を務めるKSK Angel Fundや、複数の個人投資家などです。

コミュニティ活性化プラットホーム「fever(フィーバー)」を運営しています。

コミュニティが独自のコインを発行し、経済圏を作ることができる点を特徴としています。

コインは、メンバー間での送付や、コミュニティ内で提供されるサービスへの決済に活用することができます。

このエコシステムにより、感謝や、貢献度を価値化することができるプラットフォームです。

今回の資金は、開発や、マーケティング、採用の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
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