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超高解像X線イメージ・センサ開発の「ANSeeN」が3億円調達!

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2018年11月21日、株式会社ANSeeNは、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。

X線の最小単位であるフォトン(光子)1つを捉える究極のイメージング(フォトンカウンティング)を可能とする、大画面X線FPD(Flat Panel Detector平面検出器)の量産化を目指しています。

これにより、電子部品欠陥の自動判別や、疾患の早期発見が可能となります。

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