注目のスタートアップ

オンラインD2Cブランド「One Nova」が2,000万円調達!

company

平成30年8月1日、株式会社ONE NOVAは、総額2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

インナーウェアブランド「One Nova(ワンノバ)」を開発・販売しています。

第1弾として、製造に関わる工程を透明化したメンズのボクサーパンツを販売しています。

ボクサーパンツが軌道に乗れば、将来的には女性用のインナーウェアや、靴下、トイレットペーパー、他の分野のプロダクトを提供する予定です。

読んで頂きありがとうございます。より詳しい内容は今月の創業手帳冊子版が無料でもらえますので、合わせて読んでみてください。
カテゴリ 有望企業
関連タグ EC 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
合同会社とは?メリット・デメリット、株式会社との違いをわかりやすく解説
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
NPO法人設立サムネイル
【保存版】NPO法人の設立は難しい?メリットや設立費用、条件など徹底解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

D2Cウェルネスブランド「TENTIAL」・スポーツ情報メディア「SPOSHIRU」運営の「TENTIAL」が5億円調達
2021年9月15日、株式会社TENTIALは、総額5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 D2Cウェルネスブランド「TENTIAL」と、スポーツ情報メディア「SPOSHIRU」を運営していま…
ファンクラブ作成サービス「CHIP」の運営元が4,600万円調達!
2018年11月21日、株式会社Rinacitaは、総額4,600万円の資金調達を実施したことを発表しました。 気軽にファンクラブを作れるスマートフォン・アプリ「CHIP」を運営しています。 アーティ…
インタレストコマース事業や生成AIデジタルヒューマンを手がける「ULTRA SOCIAL」が2.5億円調達
2025年6月6日、ULTRA SOCIAL株式会社は、2億5000万円の資金調達を発表しました。 ULTRA SOCIALは、インタレストコマース事業や、クリエイタープロダクション「Cue's」の運…
ホームページ制作会社の 一括見積・比較・発注支援「Web幹事」がローンチ
平成30年11月5日、株式会社ユーティルは、「ウェブ幹事」をローンチしたことを発表しました。 「ウェブ幹事」は、ホームページ制作会社の一括見積・比較・発注支援サービスです。 日本中の制作会社が集約され…
全国の農家や漁師などの生産者と消費者をつなぐアプリ運営の「ポケットマルシェ」が8.5億円調達
2020年8月24日、株式会社ポケットマルシェは、総額8億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 全国の農家や漁師などの生産者と消費者をつなぐアプリ「ポケットマルシェ」を運営しています…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集