注目のスタートアップ

家計簿アプリ「おカネレコ」など運営の「スマートアイデア」が1.5億円調達!

company

平成30年6月20日、スマートアイデア株式会社は、総額約1億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、AGキャピタル株式会社などです。

家計簿アプリ「おカネレコ」や、金融機関向けに投資リテラシー教育ゲームの提供などを展開しています。

今回の資金は、最適な家計を実現するためのサポートの自動化、「MRA」(マネー・ロボティック・オートメーション)事業への投資に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ スマホアプリ 金融機関
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

住宅事業者向けクラウド型住宅ローン業務支援システム「いえーる ダンドリ」を提供する「iYell」が3.3億円調達
2025年11月11日、iYell株式会社は、総額3億3000万円の資金調達を発表しました。 iYellは、住宅事業者向けクラウド型住宅ローン業務支援システム「いえーる ダンドリ」を提供しています。 …
法人取引における審査業務のDXを手がける「シンプルフォーム」が40億円調達
2024年11月12日、シンプルフォーム株式会社は、総額40億円の資金調達を実施したことを発表しました。 シンプルフォームは、法人取引における審査業務のDXに取り組んでいます。 国内500万法人の訂正…
起業家必見!横浜銀行が7月から9月にかけて2つの創業セミナーを開催
横浜銀行が、2019年7月から9月にかけて「横浜みらい海図」、「川崎みらい海図」という2つの創業支援セミナーを開催します。 横浜・川崎市特定創業支援等事業の一環として、これから両市内で創業を予定してい…
民間金融機関による「早期経営改善計画策定支援」の取り扱いが開始
2024年1月24日、中小企業庁は、民間金融機関による「早期経営改善計画策定支援」の取扱開始について発表しました。 2024年2月1日から、「早期経営改善計画策定支援」(ポストコロナ持続的発展計画事業…
横浜銀行 創業支援セミナー(横浜市特定創業支援事業)が7月21日より開催
横浜銀行 創業支援セミナー(横浜市特定創業支援事業)が7月21日より開催されます。 本セミナーは、神奈川県内で創業を検討している方や創業後間もない方などを対象に、事業計画書の作成方法、販路開拓・マーケ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集