注目のスタートアップ

VR空間での触感を反映させるウェアラブルデバイス「EXOS」の開発元が8,000万円調達!

company

イクシー株式会社は、約8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、グローバル・ブレインが運営するファンドです。

VR/AR空間でバーチャルなモノに触れることができる、触覚ウェアラブルデバイス「EXOS」を開発しています。

今回の資金は、「EXOS」の販路拡大と、中長期的な触覚再現のための研究開発体制強化や、次世代デバイスの開発に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「VR内見」などビジネスVR事業展開の「ナーブ」が16億円調達
2019年9月30日、ナーブ株式会社は、総額16億円の資金調達を実施したことを発表しました。 不動産の内見にVRを活用する「VR内見」や、VRと遠隔通話による無人店舗サービス「どこでもストア」、VRで…
点検ロボット開発の「イクシス」が10億円調達
2019年3月27日、株式会社イクシスは、総額約10億円の資金調達を実施したことを発表しました。 社会・産業インフラ・メンテナンスの点検ロボットを開発しています。 これまで、大手企業から橋梁点検、水中…
パーソナルアシスタントロボット「PLEN Cube」の開発元が光センサー大手「コーデンシ」と提携
平成30年2月17日、PLEN Robotics株式会社は、コーデンシ株式会社と業務提携することを発表しました。 PLEN Roboticsは、パーソナル・アシスタント・ロボット「PLEN Cube」…
AI技術と3DCG技術を組み合わせたキャラクター製品を開発・提供する「Gatebox」が2.3億円調達
2025年4月11日、Gatebox株式会社は、総額2億3000万円の資金調達を発表しました。 Gateboxは、キャラクター召喚装置「Gatebox」や、デジタルフィギュア鑑賞用ディスプレイ「デジタ…
フォトグラファーデータベース&予約システム「AMI」の運営元が資金調達!
株式会社aMiは、総額数千万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、会社名を株式会社FamarryからaMiに変更したことも発表しました。 aMiは、フォトグラファーデータベース&予…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集