チームのエンゲージメントを可視化するボットを開発する「Laboratik」が8,000万円調達!

Laboratikは、総額8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

Slackなどのコミュニケーションツールから得た会話データをもとに、チームのエンゲージメントを可視化するボットの「A;(エー)」を開発・提供しています。

自然言語処理をもちいてチャットを解析し、チームのエンゲージメント(関与度・熱意)を可視化するサービスです。

Slackを経由してGoogleカレンダーやGitHubなどのサービスとも連携できます。

今回の資金は、「A;」の次期バージョンの開発の推進に充当されます。

現在対応しているコミュニケーションツールはSlackのみですが、次期バージョンではMicrosoft Teamsとの連携をめざします。

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