注目のスタートアップ

建設現場と職人をつなぐ「助太刀くん」の運営元が5000万円調達!

company

平成29年8月21日、株式会社東京ロケットは、総額約5000万円の資金調達を実施しました。

建設現場と、大工や左官などの現場職人をマッチングするサービス「助太刀くん」を開発しています。

平成29年9月にウェブベータ版の配信を予定しています。

仕事の欲しい職人は居住地と職種を登録することで関連する仕事の通知を受け取ることができます。

また、発注の場合もどのような仕事内容でどのような職種が必要なのかを登録することで職人からの連絡をうけることができます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 建設業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

建設業特価の電子商取引クラウド「建設PAD」を展開する「KENZO」が1.7億円調達
2024年4月8日、株式会社KENZOは、総額1億7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 KENZOは、建設業に特化した電子取引プラットフォーム「建設PAD」を開発・提供しています。 …
プロジェクト管理アプリ「KANNA」提供の「アルダグラム」が20億円調達
2022年6月1日、株式会社アルダグラムは、総額約20億円の資金調達を実施したことを発表しました。 アルダグラムは、建設業・不動産業・製造業などのノンデスクワーク業界向けプロジェクト管理アプリ「KAN…
施工現場の労務管理システム提供の「SHO-CASE」が2,000万円調達
2022年7月15日、株式会社SHO-CASEは、総額2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 SHO-CASEは、施工現場の労務管理システム「SHO-CASE」のβ版を2022年7月1…
「GACCI」が1億円調達 建設業の見積業務を最適化するプロダクト「GACCI」を提供開始
2023年4月19日、株式会社GACCIは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、建設業の見積業務を最適化するプロダクト「GACCI(ガッチ)」の提供を開始したことも発表しました。…
建設現場等に特化したタッチ型デジタルサイネージ提供の「クェスタ」が5,000万円調達
2022年1月27日、クェスタ株式会社は、総額5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 建設現場向け一括配信システム「ご安全にモニター」を提供しています。 現場に設置されたデジタルサイネ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳