NEDO 研究開発型ベンチャー支援事業の実施を予告

subsidy

平成27年8月20日、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は「起業家候補(スタートアップイノベーター)募集(研究開発型ベンチャー支援事業の実施)」についての予告を発表しました。

具体的な技術シーズを活用したビジネスプランを持つスタートアップイノベーターを公募し、事業化支援人材(カタライザー)による起業支援を行います。

公募期間は、9月の中旬から1ヶ月程度です。

カテゴリ 公募
関連タグ 研究開発型ベンチャー
詳細はこちら

「起業家候補(スタートアップイノベーター)募集(研究開発型ベンチャー支援事業の実施)」に係る公募について(予告)

創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
【2025年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

公募の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

スマホ向けゲーム配信サービスの「Mirrativ」が31億円調達
2019年2月13日、株式会社ミラティブは、総額31億円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマホ1台でゲーム実況ができるアプリ「Mirrativ(ミラティブ)」を運営しています。 また、201…
クラウド型RPAの「BizteX」が4億円調達!
平成30年8月7日、BizteX株式会社は、総額約4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 単純なルーティーン・ワークをソフトウェア・ロボットに覚えさせ自動化する RPA(Robotic Pro…
暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達
2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独…
超小型人工衛星開発の「アクセルスペース」が25.8億円調達
2018年12月7日、株式会社アクセルスペースは、総額約25億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 重さ60キロググラム程度、大きさ50センチメートル四方の超小型衛星を開発しています…
感染症即時診断デバイス研究開発の「ナノティス」が4,500万円調達!
平成30年10月15日、ナノティス株式会社は、総額約4,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 どこでも・誰でも・迅速・高感度に実施可能な次世代の感染症即時診断デバイスの研究開発を行ってい…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集