注目のスタートアップ

アド・フラウド対策ツール「SpiderAF」提供の「Phybbit」が3.2億円調達

company

2019年11月21日、株式会社Phybbitは、総額3億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

AIを搭載したアド・フラウド対策ツール「SpiderAF」を提供しています。

アド・フラウドとは、不正な手法で広告のインプレッションや、クリックなどを水増しして、報酬を詐取する行為のことです。

「SpiderAF」を利用することで、誰でも簡単にアド・フラウドの対策が行えます。

読んで頂きありがとうございます。より詳しい内容は今月の創業手帳冊子版が無料でもらえますので、合わせて読んでみてください。
カテゴリ 有望企業
関連タグ AI Phybbit SpiderAF 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
法人成りとは?個人事業主が「法人化」をするメリット・デメリットや手続きなどを解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人設立の完全ガイド|設立の流れ・メリット・手続き一覧など徹底解説!
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
NPO法人設立サムネイル
【保存版】NPO法人の設立は難しい?メリットや設立費用、条件など徹底解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ユニロボット株式会社 酒井拓|コミュニケーションテクノロジーの事業開発が注目の企業
コミュニケーションロボットの開発・販売等を行うロボット事業と、AI電話サービス、クラウドサービスの開発・販売等を行うクラウド事業を展開し、注目されているのが、2014年に創業したユニロボット株式会社で…
メールや複数のチャットツールを統合管理できるWebサービスを開発する「Zenmetry」が資金調達
2022年8月26日、株式会社Zenmetryは、資金調達を実施したことを発表しました。 Zenmetryは、メール・複数チャットツール・ワークスペース・チャンネルを統合的に管理できるWebサービス「…
AI・ソフトウェア・ハードウェアを融合させたクロスソリューションを開発・提供する「ロビット」が2.5億円のコミットメントライン契約を締結
2023年12月8日、株式会社ロビットは、株式会社商工組合中央金庫と2億5,000万円のコミットメントライン契約を締結したことを発表しました。 ロビットは、AI・ソフトウェア・ハードウェアを融合させた…
産業用ロボットのティーチングプログラム補正システム「L-ROBOT」など展開の「リンクウィズ」が資金調達
2022年4月28日、リンクウィズ株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 産業用ロボットのティーチングプログラム補正システム「L-ROBOT」や、インライン向け3Dロボット検査システム「L…
独自の免疫測定技術を活用した免疫センサー・デバイス開発の「イムノセンス」が1.3億円調達
2021年4月5日、株式会社イムノセンスは、総額1億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 大阪大学産業科学研究所・民谷特任教授が開発したGLEIA法という免疫反応と電気化学反応を組み…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 代表取締役 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集