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医療相談アプリ「LEBER」運営の「AGREE」が4.3億円調達

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2020年2月5日、株式会社AGREEは、総額4億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」を運営しています。

医師による、症状に合った、“近隣の医療機関のMAP表示”や、“市販薬の紹介”を受けられるサービスです。

今回の資金は、「LEBER」における個人ユーザー向け月額定額サービスの新設や、法人向けAI産業医の開発、自治体向け子育て支援ツールの開発などに充当されます。

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