注目のスタートアップ

相続税申告書作成クラウド・サービス提供の「better」が5,000万円調達

company

2020年1月15日、株式会社betterは、約5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、ニッセイ・キャピタル株式会社です。

また、相続税申告書が作成できるクラウド・サービス「better相続」を正式リリースしたことも併せて発表しました。

税務知識が全くない状態でも簡単に相続税申告を行うことができるサービスです。

また、システムではフォローできない、“個別事案のケア”、“細やかな節税提案”、“税務リスクの高い箇所のフォロー”などは相続専門の税理士が直接行います。

カテゴリ 有望企業
関連タグ クラウド サービス 株式会社 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

遠隔接客サービス「RURA」展開の「タイムリープ」が1.8億円調達
2021年3月1日、タイムリープ株式会社は、総額約1億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 SaaS型の遠隔接客サービス「RURA」を提供しています。 ホテル・商業施設・シェアオフィ…
ソフトバンク発のイベントテック企業「MICEプラットフォーム」が「ヒビノ」と資本業務提携
2023年9月1日、ヒビノ株式会社は、MICEプラットフォーム株式会社と、資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 MICEプラットフォームは、ソフトバンクグループの社内起業制度「ソフトバンクイ…
「ぐるなび」が「新型コロナウイルス感染症予防対応 多言語動画制作サービス」を開始
2020年10月7日、株式会社ぐるなびは、「新型コロナウイルス感染症予防対応 多言語動画制作サービス」を2020年10月6日から開始したことを発表しました。 「新型コロナウイルス感染症予防対応 多言語…
「ネストエッグ」が運営する貯金アプリ「finbee」が「ゆうちょ銀行」と連携開始
2023年5月26日、株式会社ネストエッグは、運営する自動貯金アプリ「finbee(フィンビー)」において、2023年5月29日から、株式会社ゆうちょ銀行参照系APIを活用した口座連携を開始することを…
AI与信管理サービス提供の「アラームボックス」が1.2億円調達
2019年12月2日、アラームボックス株式会社は、総額1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 インターネット上の情報を活用したAI与信管理サービス「アラームボックス」を提供していま…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳