注目のスタートアップ

相続税申告書作成クラウド・サービス提供の「better」が5,000万円調達

company

2020年1月15日、株式会社betterは、約5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、ニッセイ・キャピタル株式会社です。

また、相続税申告書が作成できるクラウド・サービス「better相続」を正式リリースしたことも併せて発表しました。

税務知識が全くない状態でも簡単に相続税申告を行うことができるサービスです。

また、システムではフォローできない、“個別事案のケア”、“細やかな節税提案”、“税務リスクの高い箇所のフォロー”などは相続専門の税理士が直接行います。

カテゴリ 有望企業
関連タグ クラウド サービス 株式会社 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

スマート南京錠サービス提供の「KEYes」が資金調達
2020年5月12日、KEYes株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 南京錠の鍵管理SaaSを提供しています。 スマートフォン・アプリから南京錠の解錠操作や、いつ・誰が・どこで解錠したか…
モバイル・オーダー・プラットフォーム提供の「LBB」が「おおさか社会課題解決ファンド」から資金調達
2021年2月22日、株式会社LBBは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、大阪信用金庫とフューチャーベンチャーキャピタル株式会社が共同設立する「おおさか社会課題解決ファンド」です。 L…
工業メタバースプラットフォーム「FactVerse」を開発する「DataMesh」が資金調達
2024年6月14日、DataMesh株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 DataMeshは、デジタルツイン・XR・AI・IoTなどの技術を融合させ、先進的な工業メタバースプラットフォ…
ブロックチェーンゲームを開発する「TOKYO CREATION」が資金調達
2022年11月25日、株式会社TOKYO CREATIONは、資金調達を実施したことを発表しました。 TOKYO CREATIONは、ブロックチェーンを利用したTPSゲーム『Sector Seven…
ふるさと納税の返礼品においてNFTを活用するなどNFTによる地方創生を推進する「あるやうむ」と「KDDI」が資本業務提携
2023年2月16日、株式会社あるやうむは、KDDI株式会社と業務提携したことを発表しました。 また、KDDIは今回の提携に伴い、地方創生を推進する地元企業やベンチャー企業への出資を目的とした「KDD…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳