注目のスタートアップ

VRイベント・プラットフォーム運営の「クラスター」が8.3億円調達

company

2020年1月6日、クラスター株式会社は、総額8億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

VRイベント・プラットフォーム「cluster」の企画開発・運営を展開しています。

音楽ライブや、ミーティング、バーチャル・タレントと会えるイベントなどを提供しています。

今回の資金は、プロダクト開発や、マーケティング強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR イベント プラットフォーム 株式会社 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップを時系列で解説!初心者でも迷わない準備・手続きの進め方ロードマップ
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

VRライブ・プラットフォーム「VARK」運営の「ActEvolve」が資金調達
2020年3月4日、株式会社ActEvolveは、資金調達を実施したことを発表しました。 VRライブ・プラットフォーム「VARK」を運営しています。 バーチャル・アーティストのパフォーマンスを、自分が…
「ソラメド」が資金調達 手術予定管理AI SaaS「オペプロ」を正式ローンチ
2025年10月23日、株式会社ソラメドは、資金調達を発表しました。 また、手術予定管理AI SaaS「オペプロ」の正式ローンチも発表しました。 「オペプロ」は、手術予定情報を統合し、現場で蓄積される…
360度VRコンテンツを簡単に制作・編集できるクラウドソフトウェア提供の「スペースリー」が4億円調達
2022年9月6日、株式会社スペースリーは、総額4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 スペースリーは、360度VRコンテンツを簡単に制作・編集できるクラウドソフトウェア「スペースリー」を開発…
ヒトの潜在的な情報も可視化するテクノロジーを活用してマーケティング事業などを展開する「AIQ」が16億円調達
2022年3月31日、AIQ株式会社は、総額約16億円の資金調達を実施したことを発表しました。 AIQは、ヒトの表面的な情報だけでなく見えない領域(Inside)も含めた様々な情報をテクノロジーによっ…
調理ロボットを開発・提供する「TechMagic」が「キユーピー」と資本業務提携
2023年6月20日、TechMagic株式会社は、キユーピー株式会社と、資本業務提携を締結したことを発表しました。 TechMagicは、オーダーから調理まで、厨房の一連の工程を自動化する調理ロボッ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳