注目のスタートアップ

家具・インテリア・家電サブスクリプション・サービス運営の「クラス」が2億円調達

company

2019年12月18日、株式会社クラスは、総額約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。

家具・インテリア・家電のサブスクリプション・サービス「CLAS(クラス)」を運営しています。

月額400円から、家具・インテリア・家電の利用・交換が行えるサービスです。

個人宅だけでなく、オフィス、飲食店、ホテルなどでも利用できます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ インテリア サービス サブスクリプション 家具 家電 株式会社 資金調達
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【2026年最新】すぐわかる事業計画書の書き方!融資・起業を成功させるテンプレート&記入例付
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

モノの形状・鏡面・透明物質を認知できる近接覚センサーを活用したロボットハンドの実現に取り組む「Thinker」が1億円調達
2022年9月30日、株式会社Thinkerは、1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社を無限責任組合員とするOUVC2号投資事業有限責任組合(O…
都市型立体ロボット倉庫「CUEBUS」を提供する「Cuebus」が資金調達
2024年12月23日、Cuebus株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社豊田自動織機です。 Cuebusは、都市型立体ロボット倉庫「CUEBUS」を提供しています。 …
植物とのコミュニケーションサービスを開発する「ファジオン」が200万円調達 情報経営イノベーション専門職大学の学生が起業
学校法人電子学園 情報経営イノベーション専門職大学(iU)は、同大学の学生が設立した合同会社ファジオンが、200万円の資金調達を実施したことを発表しました。 またこの資金調達により2022年7月1日付…
日本円連動ステーブルコイン「JPYC(JPY Coin)」の「JPYC」が5億円調達
2021年11月10日、JPYC株式会社は、総額約5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコイン「JPYC(JPY Coin)」の発行・販売を行っていま…
船舶の自動運転技術を開発する「エイトノット」が地域金融機関から資金調達
2022年12月19日、株式会社エイトノットは、広島ベンチャーキャピタルを引受先としたJ-KISS型新株予約権方式によるエクイティファイナンス、および池田泉州銀行から借入によるデットファイナンスを組み…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳