創業時に役立つサービス特集
-
Amazon配送事業で起業! Amazon配送サービスパートナープログラムの始め方
-
お店を開くための流れは?お店を繁盛させるコツまで解説!
-
創業時のホームページ制作はどんな人に頼むべき?Lancersのランサーさんに話を聞きました
-
ホームページがないと被る不利益は意外に多い。「ペライチ」で簡単にサイトを作ろう
-
飲食店の店舗開業時に困ることは何?おすすめの飲食店開業支援サポートもご紹介
-
法人携帯のメリット・デメリットとは?コスパ最強!おすすめの法人携帯もご紹介
注目インタビュー記事
-
Major7th 丸尾 浩一|シニア起業家が新しいビジネスチャンスを掴むコツは「若者との交流」
-
キリロム工科大学 猪塚 武|IT業界で成功後、カンボジアで学費無料の大学を設立!国境を超える発想法(インタビュー前編)
-
TWOSTONE&Sons 高原克弥|「ITエンジニアの不条理な常識を壊したい」20代で上場を果たした学生起業家の挑戦
-
スタートアップファクトリー 鈴木おさむ|放送作家を引退後ベンチャーファンドを立ち上げた理由とは
-
グッドルーム 小倉 弘之|リノベーション情報サイト「goodroom」でもっとgoodな暮らしを提供
-
エキサイト 西條晋一|エキサイト復活を実現した西條流の企業再生と新規事業立ち上げのノウハウ

創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年7月12日 解説入りサイバー・セキュリティの「Flatt」が2.2億円調達
2019年7月11日、株式会社Flattは、総額約2億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。
東大発スタートアップで、サイバー・セキュリティ事業を展開しています。
現在は、Webアプリケーションなどをホワイト・ハッカーが攻撃・診断する脆弱性診断事業と、新規セキュリティ・プロダクトの開発を行っています。
以前は、人気のインスタグラマーがライブ放送で最新のファッション情報を発信するアプリ「PinQul」を開発・提供していました。
<編集部の視点>
優秀な若手に資金流入。内容はライブコマースからセキュリティ、内容詳細は非開示だが、人への投資という意味合いが強いのでしょう。
ピボットかつサービス詳細が発表されていない状態での出資を不思議に思う人もいるかもしれませんが、実際、多くの大きくなったスタートアップではピボットを繰り返しており、「領域×人」で、出資がつく事例はたくさんあります。
「タイミー」への出資で話題になった藤田ファンドが、ここでも入っていますね。メルカリのIPOで資金を手にしたであろう成功スタートアップの経営陣がスタートアップに投資しているのも良い傾向です。
有望企業の創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2022年11月9日、アスエネ株式会社は、シンガポールで新たに海外現地法人「Asuzero Singapore Pte. Ltd.」を設立したことを発表しました。 アスエネは、CO2排出量見える化・削…
2020年5月20日、クオンタムリープベンチャーズ株式会社は、1号ファンドである「QXLV投資事業有限責任組合」を設立し、本格運用を開始したことを発表しました。 クオンタムリープベンチャーズは、201…
2024年6月14日、アーチーズ株式会社は、総額4億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 アーチーズは、エキスパートに時間単位でインタビューを行える「エキスパートマッチング」や、エキ…
2020年1月17日、株式会社スリーアイズは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社ディノス・セシールです。 自然言語AIを搭載するアド・ネットワーク「CANDY」を開発・運営して…
2022年7月13日、株式会社スマートバンクは、総額20億円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマートバンクは、家計簿アプリとプリペイドカードがセットになった支出管理サービス「B/43(ビーヨ…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース