創業時に役立つサービス特集
-
創業期にオススメの銀行とは?法人口座開設の決め手を創業手帳会員に聞いた!
-
起業するときに必要なもの・OA機器・備品リスト。どうやって準備する?
-
Backlogでチームの業務を見える化して生産性の向上を
-
店舗ビジネス創業者におすすめのMEO対策。実績豊富なフリースクエアをご紹介
-
POS+のPOSシステムは店舗管理を効率化|店舗のおもてなしをお手伝い
-
ハピレジで店舗の業務負荷を軽減させよう
注目インタビュー記事
-
チアドライブ 保科 昌孝|ファンの力で盛り上げる!車にステッカーを貼って走る「新しい広告の形」
-
税理士・中小企業診断士 芳賀 保則|公庫融資と制度融資の違いとは?借りやすさや手続きのポイントを解説【芳賀氏連載その1】
-
ルグラン 山辺 仁美|「人の役に立ちたい」気象に連動した広告で原点に立ち返る
-
ブルーベリーファームおかざき 畔柳 茂樹|年に60日稼働するだけで年収2,000万円。楽して儲かる夢の「農起業」の始め方
-
IEYASU 川島寛貴|無料で利用できるクラウド勤怠管理システム「HRMOS勤怠 by IEYASU」の1点突破ビジネス
-
Chatwork創業者(現:SEVEN) 山本 敏行|「起業家と投資家」「地方・東京・海外」「非上場・上場」の3つの軸で考えるスタートアップ

創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年7月12日 解説入りサイバー・セキュリティの「Flatt」が2.2億円調達
2019年7月11日、株式会社Flattは、総額約2億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。
東大発スタートアップで、サイバー・セキュリティ事業を展開しています。
現在は、Webアプリケーションなどをホワイト・ハッカーが攻撃・診断する脆弱性診断事業と、新規セキュリティ・プロダクトの開発を行っています。
以前は、人気のインスタグラマーがライブ放送で最新のファッション情報を発信するアプリ「PinQul」を開発・提供していました。
<編集部の視点>
優秀な若手に資金流入。内容はライブコマースからセキュリティ、内容詳細は非開示だが、人への投資という意味合いが強いのでしょう。
ピボットかつサービス詳細が発表されていない状態での出資を不思議に思う人もいるかもしれませんが、実際、多くの大きくなったスタートアップではピボットを繰り返しており、「領域×人」で、出資がつく事例はたくさんあります。
「タイミー」への出資で話題になった藤田ファンドが、ここでも入っていますね。メルカリのIPOで資金を手にしたであろう成功スタートアップの経営陣がスタートアップに投資しているのも良い傾向です。
有望企業の創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2020年1月8日、Anyflow株式会社は、総額約2億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 プログラミング不要でSaaSとSaaSを簡単に繋ぐことのできる、クラウドネイティブiPa…
2023年8月2日、株式会社ファームノートホールディングスは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、明治ホールディングス株式会社です。 ファームノートホールディングスは、傘下に酪農IoTソ…
2024年10月1日、LOMBY株式会社は、総額2億7000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 LOMBYは、自動配送ロボット「LOMBY(ロンビー)」を開発しています。 屋外のラストマイル…
2020年10月22日、株式会社PFUは、「ワンタッチスキャンサービス」の提供を開始することを発表しました。 「ワンタッチスキャンサービス」は、紙書類のデジタル化と、業務連携を実現するサービスです。 …
2022年5月18日、株式会社PICKは、「PICKFORM(ピックフォーム)」を開発し、2022年18日からサービスを開始したことを発表しました。 「PICKFORM」は、不動産賃貸契約に特化した、…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース