注目のスタートアップ

投資用不動産の資産運用・管理プラットフォーム提供「WealthPark」が5.4億円調達

company

2019年4月2日、WealthPark株式会社は、総額5億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

不動産管理会社向け、業務効率化・投資家コミュニケーション・ツールを提供しています。

現在、4言語(日本語・英語・繁体字・簡体字)で提供されており、6カ国・地域でサービスを展開しています。

今回の資金は、営業・運営・開発体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 効率化 業務効率
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「RevComm」が「サイボウズ」と業務提携 電話営業のDX支援パッケージ「営業支援型 kintone」を販売開始
2022年6月2日、株式会社RevCommは、サイボウズ株式会社と共同で、新サービス「営業支援型 kintone」を販売開始したことを発表しました。 RevCommは、音声解析AI電話「MiiTel(…
生成AIを活用し採用担当の業務を効率化するSaaS「エースジョブ」などを手がける「フォワード」が1.2億円調達
2024年5月22日、株式会社フォワードは、総額1億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、生成AIを活用し採用担当の業務を効率化するSaaS「エースジョブ」のβ版をローンチした…
不動産管理会社と入居者をつなぐアプリ「totono」などを提供する「スマサポ」と「大東建託パートナーズ」が資本業務提携
2022年8月1日、株式会社スマサポは、大東建託パートナーズ株式会社と資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 スマサポは、不動産管理会社と入居者をつなぐ入居者アプリ「totono」や、不動産の…
トラック運送業向け車両売買プラットフォームや運送業務支援SaaSなど提供の「Azoop」が9億円調達
2021年12月24日、株式会社Azoopは、総額9億円の資金調達を実施したことを発表しました。 トラック運送業向け車両売買プラットフォーム「トラッカーズマーケット」や、運送業務支援SaaS「トラッカ…
特許明細書作成サポートシステム「appia-engine」を開発する「Smart-IP」が2,500万円調達
2023年7月31日、Smart-IP株式会社は、総額2,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Smart-IPは、特許明細書作成サポートシステム「appia-engine」β版の開発や…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳